【2026春】60代メンズの春コーデ|パンツを決めて気温と場面で整える着こなし

【2025年春最新】60代メンズの春らしいオシャレコーデ12選!の着こなし

AUEN / 【2025年春最新】60代の春らしいオシャレコーデ12選!

最終更新:2026.10.02

auen.guide / 60代春コーデ ─ コーデ15点 ─ 更新 2026.10

この記事の人気コーデ

上品さと軽やかさを兼ね備えた、大人のジャケパンスタイル(着用コーディネート例)ベージュでやわらかく整える、上品オフィスカジュアル(着用コーディネート例)グレーのジャケット×ブラウンシャツで、品のある大人の配色。(着用コーディネート例)グレーカーディガン×ブルーシャツで、くつろぎの大人の着こなし。(着用コーディネート例)ホワイトシャツ×インディゴデニムできちんと見える仕事の配色。(着用コーディネート例)グレーでそろえたジャケットとイージーパンツの落ち着いたワントーン配色。(着用コーディネート例)知性と清潔感が伝わる、大人のモノトーンスタイル(着用コーディネート例)春映えする軽やか定番(着用コーディネート例)ネイビーカーディガン×グレージュニットで上品に見える大人の配色。(着用コーディネート例)程よくきちんと見える、セレモニースタイル(着用コーディネート例)品よく決まるニット合わせの都会派セットアップ(着用コーディネート例)ネイビーのジャケット×グレーTシャツで、落ち着いたビジネス配色。(着用コーディネート例)
FREE APPCODE AI
AUENのAI仕事服診断
あなたの職場は、
どれに近いですか。
3つの質問に答えると、職場に合わせた平日5日と休日のお手本コーデが見られます。
ある週に届く7日分(表示の例)
3つの質問に答える
登録なし・30秒・無料

春は朝晩と日中の気温差が大きく、60代になると、若く見せすぎず老けても見えない服をどう選ぶかで迷いやすい季節です。

60代メンズの春コーデは、パンツを1本決めて、トップスと羽織りを気温と場面で替えると整います。この記事では、気温別の羽織り、場面別の実例、春らしく見える色と小物の選び方を、写真で紹介します。

60代メンズの春コーデは、パンツを1本決めてから組む

60代メンズの春コーデとは、朝晩の冷えと日中の暖かさの両方に合わせながら、清潔感と落ち着きを保って組む春の服装です。最初にパンツを1本決めて、上に着るものを気温と場面で替えると、毎朝の組み合わせが短い時間で決まります。

AUENの自社調査では、仕事服で重視する点に「職場で浮かないこと」と「清潔感があること」を挙げた人が、どちらも67%で最も多くなりました(自社調査・約300人・2026年6月実施・回答者は40代以上中心)。60代の春の服でも、目立つことより、整って見えることが求められているということです。私たちは、その整って見える土台をパンツに置いています。

組む順番は、パンツ、トップス、羽織りの3段

春の服は、パンツ、トップス、羽織りの順に決めます。パンツは1本を平日の多くの日に穿きます。トップスはシャツ、ニット、長袖Tシャツの3種類から選び、羽織りはその日の気温で足すか外すかを決めます。

この順番にすると、朝に考えることはトップスと羽織りの2つになります。寒暖差のある日も、羽織りを替えるだけで、下はそのまま穿き続けられます。

パンツは、腿にゆとりがあり膝下が細いテーパード

基準にするパンツは、腿と腰まわりにゆとりがあり、膝から下に向かって細くなるテーパードです。座ったときに腿が突っ張らず、立ったときは裾まわりがすっきり見えます。腰まわりが気になってきた60代でも、ゆとりのある上半分が体の線を拾わず、細い下半分で全体が締まって見えます。

春に穿きたいテーパードを、生地の違いで3本並べました。まず1本を選ぶなら、いちばん多い場面に合う生地を選び、2本目は別の場面に向く生地で足します。

パンツ生地と見た目向く日
テーパードチノパンツテーパードチノパンツ綿のチノ。タックが入り、腰まわりにゆとりがある休日の外出や、春らしく明るく見せたい日
CODEテーパード トロピカルウールCODEテーパード トロピカルウール薄手のウール。センタープレスが入る会議や来客のある日、ジャケットを着る日
CODEテーパード デニム 2025年モデルCODEテーパード デニム 2025年モデルデニム。センタープレスが入る社内だけの日や休日に、デニムをきれいめに穿きたい日

チノパンで組む春の基本の一式

ベージュのチノパンに白いシャツを着て、ジャケットを羽織った例です。足元は黒のローファーにしています。

コーデ実例

上品さと軽やかさを兼ね備えた、大人のジャケパンスタイル(着用コーディネート例)
上品さと軽やかさを兼ね備えた、大人のジャケパンスタイル

ベージュは春らしい明るい色で、白いシャツと合わせると顔まわりも明るく見えます。ジャケットと靴を濃い色にしておくと、明るい色が多くても全体が締まります。

春のジャケットを羽織った一式

ベージュのジャケットとパンツを上下でそろえ、白いシャツを合わせた例です。ベルトはブラウン、靴は黒のローファーです。

コーデ実例

ベージュでやわらかく整える、上品オフィスカジュアル(着用コーディネート例)
ベージュでやわらかく整える、上品オフィスカジュアル

上下を同じ色にすると、それだけで改まった印象になります。同じ生地のジャケットとパンツは、セットアップとしても、別々にも着られます。パンツを先に決めておけば、ジャケットは会議や集まりのある日だけ足せば済みます。

関連: 迷わず整う仕組みのCODEシリーズ →

列柱の回廊を歩く男性。黒のCODEジャケットに白のCODEシルクニット、黒のCODEイージーパンツ Code Series 服は、選ぶのではなく、決めておく。 2026年 秋
CODEシリーズは、服の選び方を変える仕組みです。
決めておくのは、土台のセットアップ。
あとは、その日の予定に合わせて、3つのトップスから選ぶだけ。
STEP01セットアップを決める
土台となるセットアップ。
窓辺でジャケットのボタンを留める男性。黒のCODEジャケットとCODEイージーパンツのセットアップ
ジャケットとパンツを、同じ生地の上下で決めておきます。どちらもよく伸びる生地で、家の洗濯機で洗えます。
STEP03一年分を決めておく
季節が変わったら、一式ごと入れ替えます。
土台とトップスの組み方は、一年を通して同じです。
CODEシリーズを見る

気温で替える60代の春の羽織り|3月・4月・5月の早見表

春の羽織りは、その日の最高気温で決めます。目安は、15℃前後の肌寒い日はジャケット、20℃前後のちょうどいい日はカーディガン、23℃を超える暖かい日は羽織らずにシャツかニット1枚です。

パンツは変えず、上に着るものだけを替えます。厚手の冬のコートを春まで着続けるより、薄手の羽織りを重ねたり外したりするほうが、日中の暖かさに合わせやすくなります。

3月・4月・5月の早見表

時期と気温の目安羽織るもの中に着るニット
3月ごろ・最高気温15℃前後の肌寒い日ジャケット。朝晩はストールを足すCODEシルクVネックニットCODEシルクVネックニット
4月ごろ・最高気温20℃前後のちょうどいい日カーディガンCODEシルクニットCODEシルクニット
5月ごろ・最高気温23℃を超える暖かい日羽織らず、シャツかニット1枚CODEリネンサマーニットCODEリネンサマーニット

表の気温は目安です。同じ日でも、朝の通勤と昼の外出では気温が大きく違うことがあります。迷ったら1枚多く着て出かけ、暑くなったら脱いで手に持てる羽織りを選びます。ジャケットよりカーディガン、カーディガンよりストールのほうが、脱いだあとにかさばりません。

Vネックのニットは、シャツの上に重ねてもジャケットの下にすっきり収まります。シャツに重ねるときは第1ボタンを開け、襟先をVの内側に収めます。クルーネックのニットは1枚でも、カーディガンの下でも着られます。半袖のニットは、暖かい日に1枚で着るためのものです。

肌寒い春の日のジャケット

ブラウンのバンドカラーシャツに、ジャケットを重ねた例です。パンツは黒のテーパードで、足元はローファーにしています。

コーデ実例

グレーのジャケット×ブラウンシャツで、品のある大人の配色。(着用コーディネート例)
グレーのジャケット×ブラウンシャツで、品のある大人の配色。

3月の朝晩は、ジャケット1枚では冷えることがあります。その日は首にストールを巻くか、シャツとジャケットの間に薄手のニットを1枚はさみます。日中に暖かくなったら、ストールやニットを外して調整します。バンドカラーシャツは襟が立ち上がった形なので、ネクタイを締めない日でも首元がすっきり整って見えます。

春のカーディガンの羽織り

ブルーのシャツに、グレーのカーディガンを重ねた例です。パンツはネイビーで、足元はスニーカーにしています。

コーデ実例

グレーカーディガン×ブルーシャツで、くつろぎの大人の着こなし。(着用コーディネート例)
グレーカーディガン×ブルーシャツで、くつろぎの大人の着こなし。

カーディガンは、ジャケットより肩の力が抜けて見え、脱いだときも手に持ちやすい羽織りです。4月の暖かい日中は脱いでバッグに入れ、夕方に冷えてきたらまた羽織ります。

暖かい春の日のシャツ1枚

白いシャツの下に白のTシャツを重ね、インディゴのデニムを合わせた例です。足元は白のスニーカーで、腕時計を添えています。

コーデ実例

ホワイトシャツ×インディゴデニムできちんと見える仕事の配色。(着用コーディネート例)
ホワイトシャツ×インディゴデニムできちんと見える仕事の配色。

5月に入って暖かい日が増えたら、羽織りを持たずに出かけてかまいません。シャツの下にTシャツを1枚着ておくと、汗をかいても肌が透けにくく、シャツの形もきれいに保てます。

平日・休日・集まりで選ぶ60代メンズの春コーデ実例

60代メンズの春コーデは、場面によって上に着るものを替えます。平日の仕事はジャケットかシャツできれいめに、休日は長袖Tシャツやニットで力を抜きます。食事や同窓会はシャツとジャケットで品よく、旅行はシワになりにくい素材でまとめます。

どの場面でも、パンツはテーパードを基本にします。同じ形のパンツを場面をまたいで穿けば、持つ服の数が少なくても毎日の組み合わせが決まります。

平日の仕事のジャケット

グレーのジャケットとパンツを上下でそろえ、中に白のTシャツを着た例です。足元は黒のローファーです。

コーデ実例

グレーでそろえたジャケットとイージーパンツの落ち着いたワントーン配色。(着用コーディネート例)
グレーでそろえたジャケットとイージーパンツの落ち着いたワントーン配色。

上下を同じ色にしておくと、中に着るものがTシャツでも、きちんとした印象が残ります。来客や会議のある日は、Tシャツをシャツに替えるだけで改まった装いになります。

平日の仕事のシャツ

白いシャツに、ネイビーのストライプのパンツを合わせた例です。足元は白のスニーカーにしています。

コーデ実例

知性と清潔感が伝わる、大人のモノトーンスタイル(着用コーディネート例)
知性と清潔感が伝わる、大人のモノトーンスタイル

ジャケットを着ない日は、パンツに柄を1つ入れると、シャツ1枚でも装いに表情が出ます。袖を2回ほどまくると、春らしく軽く見えます。白いシャツと白のスニーカーで上下に白を入れると、濃い色のパンツを合わせても全体が軽く見えます。

休日の長袖Tシャツ重ね

白の長袖Tシャツの上に白いシャツを羽織り、ベージュのチノパンを合わせた例です。足元は黒のローファーです。

コーデ実例

春映えする軽やか定番(着用コーディネート例)
春映えする軽やか定番

シャツのボタンを留めずに羽織ると、休日らしく力の抜けた装いになります。靴を革のローファーにしておけば、60代らしい落ち着きが残ります。記事の最初に紹介したチノパンと同じ1本を、平日のジャケットの日にも、休日のこの装いにも穿けます。

休日のニットとカーディガン

グレージュのニットに、ネイビーのカーディガンを羽織った例です。パンツはグレーで、足元はスニーカーにしています。

コーデ実例

ネイビーカーディガン×グレージュニットで上品に見える大人の配色。(着用コーディネート例)
ネイビーカーディガン×グレージュニットで上品に見える大人の配色。

ニットとカーディガンを重ねると、シャツより柔らかい印象になります。グレージュとネイビーのような落ち着いた色でまとめると、休日の買い物や散歩にも、少し改まった店にも合わせられます。

食事や同窓会のジャケット

ジャケットに白いシャツを合わせ、ネクタイを締めずに着た例です。足元は黒の革靴にしています。

コーデ実例

程よくきちんと見える、セレモニースタイル(着用コーディネート例)
程よくきちんと見える、セレモニースタイル

食事会や同窓会では、ネクタイを締めなくても、ジャケットとシャツで整って見えます。靴を紐のある革靴にすると、改まった席らしさが加わります。久しぶりに会う相手が多い席では、張りのあるシャツを選ぶと襟元がきれいに見えます。

旅行に向くセットアップ

ネイビーのジャケットとパンツを上下でそろえ、中にニットを着た例です。足元は黒のローファーです。

コーデ実例

品よく決まるニット合わせの都会派セットアップ(着用コーディネート例)
品よく決まるニット合わせの都会派セットアップ

旅行の日は、長い時間座っても形が崩れにくい素材を選びます。セットアップなら、移動中はジャケットを脱いでニットとパンツで過ごし、食事の前にまた羽織るだけで装いが整います。パンツと同じ生地のジャケットなら、荷物を増やさずに、改まった席に着ていく服も持っていけます。

60代シニアのメンズファッションを春らしく見せる色と小物

60代のメンズファッションを春らしく見せるには、ネイビー、グレー、ベージュのような落ち着いた色を土台にして、白で明るさを足します。差し色は、ベルトや靴下、ストールのような面積の小さい小物で入れます。

色の数は、小物を除いて3色までにします。土台の色が落ち着いていれば、白を足すだけで春らしい軽さが出ます。

ネイビーなど濃い色を軸にした春コーデ

濃い色のジャケットとパンツを上下でそろえ、中にグレーのTシャツを着た例です。足元は黒のローファーです。

コーデ実例

ネイビーのジャケット×グレーTシャツで、落ち着いたビジネス配色。(着用コーディネート例)
ネイビーのジャケット×グレーTシャツで、落ち着いたビジネス配色。

ネイビーのような濃い色は、仕事の場でも休日でも使えます。中に着るものをグレーや白にすると、濃い色の重さが抜けて春の装いになります。

ベージュを軸にした春コーデ

ベージュのジャケットに、グレーのニットと濃い色のパンツを合わせた例です。足元は黒のローファーです。

コーデ実例

グレーニット×ブラックパンツで肩の力が抜ける平日の装い。(着用コーディネート例)
グレーニット×ブラックパンツで肩の力が抜ける平日の装い。

ベージュは、明るさと落ち着きを両方持った色です。ジャケットをベージュにしたら、パンツを濃い色にすると全体が締まります。

グレーを軸にした春コーデ

ブルーのシャツに、グレーのパンツを合わせた例です。足元は黒のローファーで、黒のトートバッグを持っています。

コーデ実例

ブルーシャツ×グレーパンツで清潔感のある大人カジュアル。(着用コーディネート例)
ブルーシャツ×グレーパンツで清潔感のある大人カジュアル。

グレーは、白、ブルー、ベージュのどのトップスとも合わせやすい色です。淡いブルーのシャツを合わせると、春らしい明るさが加わります。

白シャツで明るく見せる春

グレーのジャケットとパンツを上下でそろえ、白いシャツを合わせた例です。足元は黒の革靴です。

コーデ実例

軽やかに整う、グレーワントーン(着用コーディネート例)
軽やかに整う、グレーワントーン

白いシャツは顔のすぐ下に来るので、顔まわりを明るく見せます。どの色のジャケットにも合うので、春は白いシャツを1枚持っておくと、組み合わせの幅が広がります。

差し色は小物で入れ、派手な柄は避ける

差し色を入れたいときは、ベルト、靴下、ストールのような面積の小さいものから始めます。ブラウンのベルトや淡い色のストールなら、落ち着いた服の中で自然に目に入ります。

大きな柄のシャツや大ぶりなアクセサリーは、服より先に目が行き、全体のまとまりを崩します。60代の春は、腕時計や革のベルトのように、素材の良さが伝わる小物を1つ選ぶほうが品よく見えます。靴下は、パンツか靴の色に合わせると、座ったときも足元が服になじみます。

まとめ|60代の春は、パンツを決めれば平日5日が迷わず整う

60代メンズの春コーデは、パンツを1本決めて、上に着るものを気温と場面で替えると整います。要点は次の4つです。

  • パンツは、腿にゆとりがあり膝下が細いテーパードを1本決めます。
  • 羽織りは気温で替えます。肌寒い日はジャケット、ちょうどいい日はカーディガン、暖かい日はシャツかニット1枚です。
  • 上に着るものは場面で選びます。平日はジャケットかシャツ、休日は長袖Tシャツかニット、集まりはシャツとジャケットです。
  • 色はネイビー、グレー、ベージュを土台に白を足し、差し色は小物で入れます。

パンツが決まっていれば、春の朝に選ぶのは上の1枚と羽織りだけです。平日5日を迷わず整えられるので、出かける前の支度に余裕ができます。

60代メンズの春コーデでよくある質問

60代でもジーンズを穿いてよいですか?

穿いてかまいません。色落ちの少ない濃いインディゴで、ダメージのない無地のものを選びます。形は膝下が細くなるテーパードにすると、きれいめに見えます。シャツやジャケットと合わせれば、食事の席にも穿いていけます。裾は靴の甲に軽く触れる長さにすると、すっきり見えます。

お腹まわりが気になるときは、どう合わせればいいですか?

腰まわりにゆとりのあるタック入りのテーパードパンツと、体に張りつかないシャツやニットを選びます。トップスの裾はパンツに入れずに出すと、腰まわりの線が目立ちにくくなります。ジャケットやカーディガンは前を開けて着て、縦の線をつくります。色は上下を近い色にすると、腰の位置で色が切り替わらず、全体がすっきり見えます。

春に合わせる靴は、スニーカーと革靴のどちらがよいですか?

平日の仕事や集まりには革靴、休日にはスニーカーを選びます。最初の1足なら、黒のローファーがどちらの場面にも合わせやすい靴です。スニーカーを選ぶなら、白か黒の革のスニーカーにすると、ジャケットにも合います。靴ひもや底の汚れは、春の明るい服の足元で目に入るので、出かける前に拭いておきます。

ジャケットを持っていない場合、最初の1着は何を選べばいいですか?

ネイビーかグレーの、伸縮性のある生地のジャケットを選びます。この2色なら、ベージュ、グレー、ネイビーのどのパンツとも合います。同じ生地のパンツがあるものを選ぶと、上下でそろえて集まりの日にも着られます。肩の縫い目が肩の端に来るサイズを選ぶと、60代の体型でも肩まわりがきれいに見えます。

オフィスカジュアルとは?基本ルール5つとNG例・季節別の着こなし

2026.10.04

60代メンズ冬ファッション|冬コーデ例とアウター選び

2025.10.31

60代からのシニアメンズファッション完全ガイド|清潔感と品格を保つ服選びとNG例を徹底解説

2026.07.21

最新アイテムランキング

※ランキングはウィークリーで売れているものTOP5を表示しています。

ABOUT AUENSINCE 2006 · DRAFT INC.

AUEN[オーエン]

平日5日、迷わず整う。

AUENは、服そのものを売るブランドではありません。働く男性の平日5日を、迷わず、整って見えるものにする。それがAUENの約束です。

8日間、色・サイズ変更による交換&返品の送料は当店負担