オフィスカジュアルとは?基本ルール5つとNG例・季節別の着こなし

オフィスカジュアルの着こなし

AUEN / オフィスカジュアル

最終更新:2026.08.25

auen.guide / オフィスカジュアル ─ コーデ37点 ─ 更新 2026.08

この記事の人気コーデ

白シャツで品よく整える、ネイビーの仕事服スタイル(着用コーディネート例)端正さに抜けを添える、スマートな選択(着用コーディネート例)ネイビーの半袖ニットに黒パンツ。会食の日に(着用コーディネート例)明るい印象で出社したい日に。ベージュニットの軽やかコーデ(着用コーディネート例)清潔感あふれる大人の余裕コーデ(着用コーディネート例)白Tで軽やかに着る、通勤セットアップスタイル(着用コーディネート例)清潔感ある着こなしが手軽に手に入る(着用コーディネート例)ベージュのサマーニットで、きちんと見える大人の通勤コーデ(着用コーディネート例)上品カジュアルの冬バランス(着用コーディネート例)デニムは王道ジャケットでキレイに仕上げ(着用コーディネート例)シンプルなのに差がつく、上質ベーシック(着用コーディネート例)ラフすぎず、信頼感のあるオフィスコーデ(着用コーディネート例)
CODE AIAUEN APP
CODE AI|あなた専用の、平日5日コーデ。その日の気温と手持ちから、CODE AIが月〜金を提案。足りない「次の1着」まで。未連携でも職場に合わせたお手本コーデが見られ、連携すると手持ちに合わせて毎週更新。(コーデ・商品はすべて表示例)CODE AI|あなた専用の、平日5日コーデ。その日の気温と手持ちから、CODE AIが月〜金を提案。足りない「次の1着」まで。未連携でも職場に合わせたお手本コーデが見られ、連携すると手持ちに合わせて毎週更新。(コーデ・商品はすべて表示例)
アプリで専用コーデを見る→
登録なし・30秒で試せる
ご利用はすべて無料です。
※コーデ・商品はすべて表示例です。実際の提案は、アプリ連携後にあなた専用で表示されます。

オフィスカジュアルは範囲が広く、どこまで崩してよいのかが分かりません。判断の軸は1つで足ります。その日に来客が来ても失礼にならないかどうかです。この記事では、ビジネスカジュアルとの違いと許容ライン、守るべき基本ルール5つ、デニムやスニーカーの可否、春夏秋冬の着こなしまでを写真つきで説明します。

オフィスカジュアルとは?ビジネスカジュアルとの違いと許容ライン

オフィスカジュアルで迷ったら、判断の軸は1つで足ります。「その日に来客が来ても失礼にならないか」です。ここを通れば、細かい決まりを覚える必要はありません。

オフィスカジュアルとは、スーツほど堅くせず、私服ほど崩さない、職場で働くための服装のことです。ビジネスカジュアルとの違いは、服の種類ではなく、その日に誰と会うかで決まります。

呼び方想定する場面目安
ビジネスカジュアル社外の人と会う・商談・訪問ジャケットか襟のあるシャツを必ず1つ入れる
オフィスカジュアル社内・社内会議・軽い来客襟なしのニットやTシャツでもよい。足元と色で締める

境目は服そのものではなく、羽織りと襟の有無です。同じパンツでも、上にジャケットを足せばビジネスカジュアルに寄り、ニット1枚なら社内向けになります。

同じ会社でも、部署によって許容ラインは変わります。来客の多い営業と、社外の人と会わない開発職では基準が違って当然です。決まりが明文化されていない職場なら、上司や先輩の中でいちばんきちんとしている人の1つ下に合わせると外れません。

トップス・パンツ・足元・色の許容ライン

迷いやすい4つを、そのまま通せる形と、条件つきで通る形に分けます。

項目そのままOK条件つき避けたい
トップスシャツ・ニット・ポロシャツTシャツは厚みと無地なら可プリント・ロゴの大きいもの
パンツスラックス・チノデニムは濃色・無加工なら可色落ち・ダメージのあるもの
足元革靴・ローファースニーカーは白か黒の無地レザーランニングシューズ・サンダル
色紺・グレー・白・ベージュ差し色は1点まで全身で4色以上

同じ形でも、足元と羽織りで見え方が変わる

4例並べます。ジャケットを持った日、シャツ1枚の日、革靴で締めた日、スニーカーで軽くした日。上下の形はほとんど同じで、足元と羽織りだけが違います。

この幅の中で、次の節の5つのルールを守れば外れません。

男性のオフィスカジュアルの服装、守るべき基本ルールは5つ

男性のオフィスカジュアルの服装は、清潔感・色・素材・サイズ・くずしの数の5つで決まります。どれも鏡の前で確認できる基準です。

ルール鏡で見るところ合格の目安
1. 清潔感襟・袖口・裾波打っていない。毛玉と色あせが無い
2. 色上下と靴の色数全身で3色以内
3. 素材生地の厚みと表面下着が透けない。てかりが出ていない
4. サイズ肩の縫い目と裾丈縫い目が肩先に乗る。裾が靴の甲に軽く触れる
5. くずしの数スニーカー・Tシャツ・デニムの数1点まで。2点以上は私服に見える

色は全身3色以内に収める

この5つのうち、いちばん最初に見られるのは清潔感です。生地の値段より、襟が真っすぐか、袖口が黒ずんでいないかのほうが先に目に入ります。シャツは1日着たら洗い、ハンガーにかけて干す。ニットは毛玉ができたらその日のうちに取る。これだけで印象は変わります。

色を絞ると、それだけで整って見えます。紺・グレー・白を土台にして、ベージュかブラウンを1つ足すくらいが上限です。靴と鞄とベルトを同じ色でそろえると、実質は上下の2色になるので余裕が生まれます。

サイズは肩の縫い目と裾丈の2か所だけ見る

サイズで見るところは2つです。肩の縫い目が肩先に乗っているか、裾が靴の甲に軽く触れる長さか。この2つが合っていれば、体型に関係なくきれいに見えます。逆にここがずれていると、生地の良し悪しは伝わりません。

AUENが2026年6月に実施した約300人の調査では、仕事服に求めることの最上位は「職場で浮かないこと」67%と「清潔感があること」67%でした(自社調査・約300人・2026年6月実施・回答者は40代以上中心)。求められているのは目立つことではなく、浮かないことです。AUENはこの状態を手間なくつくることを設計の目的にしています。

5つを満たした例を写真で見る

色を絞り、サイズを合わせ、くずしを1点までにした4例です。

ルールを満たしやすい定番5点

迷いを減らすなら、最初から条件を満たしている服を選ぶのが早道です。羽織り1枚とトップス4種を挙げます。

この商品

CODEジャケット オールシーズンウール

CODEジャケット オールシーズンウール

¥19,900(税込)

★★★★★5.0 (5件)

購入者レビュー:「グレーを購入しました。カーボン色のインナーに合わせて、コーディネートを楽しんでいます。 【身長:162.5cm /体重:60kg/ 購入サイズ:S】」 — おうしゃんさん

  • — カラー:ブラック/グレー/ネイビー
  • — サイズ:S/M/L/XL
この商品を見る

この商品

CODEジャージーシャツ

CODEジャージーシャツ

¥5,990(税込)

★★★★☆4.5 (6件)

購入者レビュー:「すっきりとした、色合いで体を動かしても窮屈感はなく、良い買い物でした。」 — たけぼうさん

  • — カラー:ホワイト/サックスブルー
  • — サイズ:S/M/L/XL
この商品を見る

この商品

CODEリネンサマーニット

CODEリネンサマーニット

¥5,990(税込)

★★★★☆4.5 (8件)

購入者レビュー:「当方、166センチ、70キロのガッチリ体型で、Lサイズでピッタリでした。風通しの良い素材なので、真夏も着られます。」 — もりさん

  • — カラー:ネイビー/グレー/ベージュ/ミントグレー
  • — サイズ:S/M/L/XL
この商品を見る

この商品

CODE ショートスリーブTシャツ

CODE ショートスリーブTシャツ

¥3,990(税込)

★★★★★4.6 (11件)

購入者レビュー:「生地の質感高く、着心地も少しヒンヤリして大変満足しました。背の高い痩せ型の私でサイズに迷いましたが、Mでちょうど良かったです。 【身長:179cm / 体重:58kg / 購入サイ…」 — まなぶさん

  • — カラー:ホワイト/ブラック/グレー
  • — サイズ:S/M/L/XL
この商品を見る

この商品

CODEシルクニット

CODEシルクニット

¥5,990(税込)

★★★★☆4.5 (8件)

購入者レビュー:「シンプルなニットを探していましたが、 お店にはなかなか希望の商品がなく、ネットでこちらの商品を発見し購入しました。 サイズはMでジャストサイズ。質感も安っぽくなく大変気に入りました…」 — じろーさん

  • — カラー:ホワイト/ネイビー/グレー/ブラック
  • — サイズ:S/M/L/XL
この商品を見る

オフィスカジュアルでスニーカーやデニムはOK?アイテム別の可否とNG例

判断が割れやすいのは5つです。デニム・スニーカー・ポロシャツ・カーディガン・ニット。どれも「通る形」と「避けたい形」がはっきり分かれます。

アイテム通る条件避けたい形(NG例)
デニム濃色・無加工・センタープレスかストレート色落ち・ダメージ・ゆるい太もも
スニーカー白か黒の無地・革か合皮・ソールが薄い厚底・多色・ランニング用
ポロシャツ無地・襟が立つ・丈が腰骨までロゴが大きい・襟がよれている
カーディガン薄手・前を開ける・丈が短すぎない毛玉が出ている・部屋着に見える厚手
ニット目の詰まった編み・首元が伸びていない透ける薄手・襟ぐりが大きく開いたもの

デニムは色と加工で決まる

デニムそのものが駄目なわけではありません。判断されるのは色と加工です。濃紺か黒で、色落ちも破れも無ければ、スラックスと同じように扱えます。上にジャケットか襟のあるシャツを足すと、その日のうちに来客が来ても困りません。

スニーカーは素材と色で通す

スニーカーは、布より革か合皮を選びます。色は白か黒の無地で、ソールが厚くないもの。この条件なら、パンツがスラックスでも足元だけ浮きません。走るためのスニーカーは、形がスポーツ寄りなので職場では合いません。

靴は毎日目に入る場所なので、状態も見られます。かかとがすり減っていたり、汚れが白く浮いていたりすると、上をどれだけ整えても古く見えます。革靴とスニーカーを1足ずつ持って、交互にはくと長持ちします。

コーデ実例

シンプルなのに差がつく、上質ベーシック(着用コーディネート例)
シンプルなのに差がつく、上質ベーシック

ポロシャツは襟が立つものを選ぶ

夏に半袖で過ごすなら、ポロシャツが一番手堅い選択です。条件は、無地で、襟がへたらず立つこと。丈は腰骨のあたりで、出したままでも裾が長すぎないものにします。白は清潔感が出て、紺は落ち着きが出ます。

Tシャツで過ごす日は、生地の厚みが分かれ目になります。薄いものは下着が透け、体の線を拾います。厚みがあって首のリブがへたらない無地なら、社内で過ごす日には十分通ります。人に会う予定が入ったら、上にシャツかジャケットを1枚足せば戻せます。

カーディガンは前を開けて羽織る

ジャケットを着ない職場なら、カーディガンが代わりになります。前を開けて羽織ると、体の中央に縦の線が入って引き締まって見えます。薄手を選び、毛玉が出たら替える。この2つを守れば部屋着には見えません。

ニットは1枚でも、ジャケットの下でも使える

ニットは、目の詰まった編みで首元が伸びていなければ、1枚で人前に出られます。シャツの襟を少し出すと顔まわりが締まり、ジャケットの下に着れば冬まで使えます。

夏に着るなら、リネンやコットンの薄手のサマーニットが向きます。Tシャツより端正に見えて、シャツより涼しく着られる中間の位置にあります。

関連: 迷わず整う仕組みのCODEシリーズ →

春のオフィスカジュアル|16〜20℃は上に1枚羽織る

気温16〜20℃の春は、朝夕の寒暖差を羽織り1枚で吸収します。中は変えず、上に足したり脱いだりするだけにすると、朝の判断が増えません。

羽織りはジャケットでもカーディガンでもかまいません。日中に脱ぐ前提なら、中に着るシャツやニットの見え方も整えておきます。明るい色を使うなら、顔に近いインナーか、上下のどちらか一方に置きます。上下と羽織りを全部明るくすると、輪郭がぼやけます。

春は人と会う機会が増える季節です。サックスブルーのシャツや、ベージュの羽織りを1点入れると、話しかけやすい印象になります。ただし明るい色は2点までにして、足元は黒か濃茶で締めます。

春の4例です。ジャケットを羽織った日、カーディガンとシャツの日、ジャケットの下に薄手のニットを重ねた日、上下をベージュでそろえた日。

夏のオフィスカジュアル|21℃以上は羽織らずに形を残す

気温21℃以上は、羽織りを外して構いません。ただし、外した分だけ形が崩れやすくなるので、襟と生地のハリで形を残します。

半袖でだらしなく見えないための条件は3つです。襟があるか、編みや織りに厚みがあること。丈が腰骨で止まること。そしてパンツにセンタープレスが入っていること。この3つが揃えば、上が1枚でもきちんと見えます。汗が気になる日は、白いタンクトップを1枚挟むと汗じみが表に出ません。

色は、汗じみが目立ちにくいものを選びます。薄いグレーは汗の跡がいちばん出やすいので、紺・黒・ベージュ・生成りのほうが安全です。冷房の効いた室内で羽織りが要るなら、椅子の背にかけておけるくらい軽いものを1枚置いておくと足ります。

夏の4例です。ニットのポロシャツ、半袖シャツ、半袖のサマーニット、落ち着いた色の半袖ニットにワイドパンツ。

秋のオフィスカジュアル|11〜15℃は羽織りを厚いものに替える

気温11〜15℃の秋は、春と同じ形のまま、羽織りの厚みと色だけを替えます。組み合わせを一から考え直す必要はありません。

替えるのは2つだけです。生地を厚いものにすること、色をひとつ落ち着かせること。春に明るいベージュを着ていたなら、秋は同じ形でグレーや紺に替えます。中のトップスも、シャツからニットへ移すと季節感が出ます。

この時期は日中と朝夕の差が大きく、羽織りを脱ぐ場面が何度もあります。脱いだ状態でも成立するように、中のトップスまで整えておきます。ジャケットの下に着るニットは、薄手で首元が詰まった形にすると、脱いでもだらしなく見えません。

秋の4例です。厚手のジャケットで通勤する日、ニットを主役にした日、カーディガンを羽織った日、濃色でまとめた日。

冬のオフィスカジュアル|10℃以下はコートを1枚足す

気温10℃以下は、中の組み合わせを変えずにコートを1枚足して調整します。中まで厚くすると、脱いだときにシルエットが崩れます。

重ね方で気をつけるのは2つです。コートはジャケットの上から羽織れる大きさを選ぶこと、中は薄くて暖かい素材にすること。厚手のニットを1枚足すより、薄手を重ねたほうが動きやすく、室内でも暑くなりません。首元にマフラーやストールを足すと、体感の温度が上がるうえに顔まわりに色が入ります。

コートの色は、紺・グレー・黒のどれかにしておくと中身を選びません。丈はひざ上あたりが扱いやすく、椅子に座っても裾を踏みません。手袋やマフラーの色は、靴か鞄と合わせると全体の色数が増えません。

冬の4例です。ジャケットの上にロングコート、マフラーで首元を足した日、大きめのコートを羽織った日、黒でまとめた日。

毎朝の判断を減らす「パンツを固定して、上を選ぶ」という考え方

毎朝の迷いを減らす方法は、組み合わせを増やすことではありません。パンツを1本に決めて動かさず、上だけを選ぶ形にすることです。決める回数が1日1回になります。

なぜ下を固定すると上が自由になるのか

色が破綻するのは、上下の両方を毎日変えるからです。下が紺かグレーか黒で固定されていれば、上に何を持ってきても色は必ず収まります。シャツでもニットでもポロシャツでも、下が同じなら失敗しません。組み合わせの数は減りますが、朝に考える量はもっと減ります。

固定する1本に必要な条件

毎日はく1本なので、条件は2つあります。1つは形が崩れないこと。座ってもひざが出ず、洗ってもセンタープレスが残るものです。もう1つは手入れが楽なこと。自宅の洗濯機で洗えて、干すだけでシワが伸びる生地なら、平日の夜に手間が増えません。

AUENが2026年6月に実施した約300人の調査では、仕事服に求めることとして「手入れが楽なこと」を45%、「コーディネートに迷わないこと」を30%が挙げていました(自社調査・約300人・2026年6月実施・回答者は40代以上中心)。求められているのは、着ている間だけでなく、洗って翌週また着るまでの手間の少なさです。AUENはこの2つを同時に満たす1本を、平日5日の土台と考えています。

何本あれば足りるか

同じ形を2本持つのがいちばん楽です。1本を洗っている間にもう1本をはけるので、週の途中で止まりません。色を替えるなら、紺とグレーのように相性のよい2色にします。3本目を足すのは、季節で生地を替えたくなったときで十分です。

固定した1本で、上だけを替えた例

下を動かさずに上と足元だけを替えた3例です。ジャケットにシャツ、上下をそろえたベージュ、Tシャツにスニーカー。

まとめ:平日5日、迷わず整うオフィスカジュアルへ

  • 判断の軸は1つ。その日に来客が来ても失礼にならないか。
  • 基本ルールは5つ。清潔感・色・素材・サイズ・くずしの数。
  • デニムもスニーカーも、色と素材の条件を満たせば通る。
  • 季節は羽織りだけで調整する。中の形は変えない。
  • パンツを1本に固定すれば、朝に決めるのは上だけになる。
  • 面接や来客の日は、いつもの形にジャケットを1枚足せば足りる。

服を増やさなくても、決める回数は減らせます。今週はパンツを1本決めて、上だけを替えてみてください。

よくある質問

Q. 面接や就活でオフィスカジュアルを指定されたら何を着ますか

紺かグレーのジャケットに、白のシャツ、同系色のスラックス、黒の革靴が基準です。面接のオフィスカジュアルは、普段より一段きちんと寄せて構いません。ネクタイは指定が無ければ不要ですが、迷ったら鞄に入れておくと現場で調整できます。

Q. クールビズやノーネクタイの日は、どこまで軽くしてよいですか

ジャケットを脱ぐところまでは問題ありません。その代わり、襟のあるシャツかポロシャツを選び、パンツはスラックスのままにします。上下ともに軽くすると私服に見えるので、崩すのは上だけにします。

Q. バッグや腕時計、靴下の基準はありますか

バッグは黒か濃紺で、書類が折れずに入る形にします。リュックも通勤で使えますが、来客のある日はトートに替えると印象が変わります。腕時計は文字盤が小さめのもの、靴下はパンツか靴と同じ色にすると足元でつながります。

Q. シワや毛玉を出さないための手入れはどのくらい必要ですか

シャツとパンツは着るたびに洗い、ハンガーにかけて干せば十分です。ニットは3回に1回を目安に洗い、毛玉は月に一度まとめて取ります。手入れの頻度を減らしたいなら、買うときに自宅で洗える表示があるかを確認してください。

40代のビジネスカジュアル|5アイテムで平日5日が回る着回しと選び方

2026.09.08

【2026夏】50代メンズの夏オフィスカジュアル|定番12選と迷わない着回し術

2026.06.28

オフィスカジュアルを安く揃える メンズ|5点で平日5日が回る

2026.09.01

最新アイテムランキング

※ランキングはウィークリーで売れているものTOP5を表示しています。

ABOUT AUENSINCE 2006 · DRAFT INC.

AUEN[オーエン]

平日5日、迷わず整う。

AUENは、服そのものを売るブランドではありません。働く男性の平日5日を、迷わず、整って見えるものにする。それがAUENの約束です。

8日間、色・サイズ変更による交換&返品の送料は当店負担