スマートカジュアルのメンズブランド8選|選び方と迷わない揃え方

スマートカジュアル ブランド メンズの着こなし

AUEN / スマートカジュアル ブランド

最終更新:2026.08.29

auen.guide / スマートカジュアル ブランド ─ コーデ14点 ─ 更新 2026.08

この記事の人気コーデ

軽やかに整う、大人のモノトーン(着用コーディネート例)さりげない工夫で見せる、大人の抜け感(着用コーディネート例)春映えする軽やか定番(着用コーディネート例)ブラウン×デニムでつくる、秋先取りコーデ(着用コーディネート例)品よく楽しむ、大人の休日カジュアル(着用コーディネート例)首元の白で抜け感をつくる冬カジュアル(着用コーディネート例)派手すぎない大人カジュアル(着用コーディネート例)オリーブシャツでほどよく抜ける、大人の休日カジュアル(着用コーディネート例)大人のジャケパンは程よいハズしがポイント(着用コーディネート例)さりげない柄と素材でオシャレみえ(着用コーディネート例)オフィスから食事の席まで。黒セットアップとベージュニット(着用コーディネート例)大人の余裕漂う休日コーデ(着用コーディネート例)
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スマートカジュアルに合うブランドを調べても、どれを選べば職場で浮かないのか判断がつきにくいものです。結論は、ブランド名ではなく「パンツを1本固定して、上を3つから選ぶ」という形で揃えることです。

この記事では、スマートカジュアルの基本とNGライン、ブランドを選ぶ3つの基準、おすすめのメンズブランド8選、平日5日が迷わず整う着回しまでを写真つきで紹介します。

スマートカジュアルとは?メンズが押さえる基本とNGライン

スマートカジュアルとは、スーツほど堅くせず、私服ほど崩さない服装のことです。位置としてはスーツとカジュアルのちょうど中間で、上下のどちらか一方をきちんとさせ、もう一方を少しだけ崩す形になります。

形は2つあります。ジャケットがある形と、ない形です。ジャケットを羽織れば、下はチノパンツでもデニムでも成立します。ジャケットを着ない日は、代わりに襟のあるシャツか、編み目の細かいニットで上をきちんとさせてください。どちらの形でも、上か下のどちらか一方はきちんと側に置いておく、というのが判断の軸になります。

NGラインははっきりしています。ダメージの入ったデニム、スウェットの上下、サンダル、大きなロゴの入ったTシャツ、色落ちの強いデニムです。これらは「崩す」ではなく「くだけている」に入るので、スマートカジュアル指定の場では避けてください。

AUENが2026年6月に行った自社調査では、仕事服に求めることの1位が「職場で浮かないこと」と「清潔感があること」で、どちらも67%でした(自社調査・約300人・2026年6月実施・回答者は40代以上中心)。判断の基準は自分の好みではなく、その場で浮かないかどうかだということです。

ジャケットがある形

白いTシャツに黒のパンツ、足元は白いスニーカーです。濃紺のジャケットを肩に掛けているので、必要な場面ですぐ羽織れます。ジャケットが1枚あれば、下がTシャツでもスマートカジュアルの側に入ります。

コーデ実例

軽やかに整う、大人のモノトーン(着用コーディネート例)
軽やかに整う、大人のモノトーン

ジャケットなしのニット合わせ

白いTシャツにグレーのニットを肩に掛け、下はデニムです。ジャケットがない日は、この形のように上を白でそろえて清潔感を出してください。デニムは色が明るいほどカジュアルに寄るので、その分だけ上をきれいめに振ると釣り合います。

コーデ実例

さりげない工夫で見せる、大人の抜け感(着用コーディネート例)
さりげない工夫で見せる、大人の抜け感

スマートカジュアルのブランドを選ぶときの3つの基準

ブランド名で選ぶ前に、見るところを3つに絞ってください。この3つを満たしていれば、どのブランドでも失敗しません。

基準見るところ外すとどうなるか
1. 無地・装飾なしのシンプルなデザイン柄・ロゴ・切り替えが無いか。ボタンや縫い目が目立たないか装飾があるほど場面が限られ、着られる日が減る
2. 体に沿うジャストサイズ肩の縫い目が肩先に乗り、身幅に指1本ぶんのゆとりがあるか大きすぎると輪郭が消え、小さすぎるとシワが出る
3. 自宅で洗えて手入れが楽な素材洗濯表示。干すだけでシワが戻るか手入れが面倒な一着は、結局いちばん出番が減る

AUENが2026年6月に行った自社調査では、仕事服に求めることの3位に「季節に合った快適な素材感」が53%で入っていました(自社調査・約300人・2026年6月実施・回答者は40代以上中心)。見た目だけでなく、その季節に着ていて楽かどうかが選ばれる基準になっているということです。

無地の白シャツを選ぶ

柄も装飾もない白いシャツに、ベージュのパンツを合わせた形です。無地なので、下に何を持ってきても釣り合います。基準1を満たす1枚が手元にあると、迷う日がほとんどなくなります。

コーデ実例

春映えする軽やか定番(着用コーディネート例)
春映えする軽やか定番

ジャストサイズのジャケット

肩の位置が合ったジャケットに、茶色のトップスとデニムを合わせています。肩が落ちていないので、下がデニムでもだらしなく見えません。基準2は、下を崩す日ほど効いてきます。

コーデ実例

ブラウン×デニムでつくる、秋先取りコーデ(着用コーディネート例)
ブラウン×デニムでつくる、秋先取りコーデ

洗える素材のパンツ

紺のトップスに、デニムを合わせた形です。自宅で洗えるものを選ぶと、着る回数が増えても手入れの負担が変わりません。基準3を満たすかどうかは、買う前に洗濯表示を見れば分かります。

コーデ実例

品よく楽しむ、大人の休日カジュアル(着用コーディネート例)
品よく楽しむ、大人の休日カジュアル

3つの基準を満たす基本の3点

3つの基準を全部満たす組み合わせを挙げます。

アイテムどの基準に効くか
CODEジャケット サマーCODEジャケット サマー1と2。装飾がなく、肩の位置が合う形になっている
CODEオックスシャツCODEオックスシャツ1と3。無地で、自宅で洗って干すだけで形が戻る
CODEイージーパンツCODEイージーパンツ2と3。腰はゴムで楽なのに、見た目はきちんとしている

スマートカジュアルにおすすめのメンズブランド8選

手に入りやすさと価格帯で、よく名前が挙がる8つを並べます。上の3基準に当てはめて評価しました。

ブランド価格帯得意なアイテム向いている職場
TAKA-Q低めから中くらいジャケット、シャツきちんと寄り。来客の多い職場
COEN低めシャツ、チノパンツ自由寄り。まず1枚試したいとき
Paul Smith高めジャケット、ニット会食や式のある職場。1着を長く使いたい人
nano・universe中くらいジャケット、ニットバランス型。形にこだわりたい人
ORIHICA低めから中くらい洗えるスラックス、シャツきちんと寄り。自宅で洗いたい人
EDWIN中くらいパンツ、デニム自由寄り。デニムの穿き心地を残したい人
SHIPS Colors中くらいシャツ、カットソーバランス型。定番の形を長く使いたい人
BEAMS HEART中くらいジャケット、パンツバランス型。上下をそろえて買いたい人

TAKA-Qとナノ・ユニバースは、ジャケットの形がそろっているので基準2を満たしやすい8つです。オリヒカとエドウインは洗える素材が多く、基準3で選ぶならここから見ると早く決まります。コーエンとシップスカラーズは無地の定番が多いので、基準1に合います。ポール・スミスとビームスハートは価格が上がるぶん、1着で場を持たせたいときに向きます。

8つのうちどれか1つに決める必要はありません。ジャケットは形の合うところ、パンツは洗えるところ、と役割で分けて買うほうが、結果として全部の基準を満たせます。

ジャケット合わせのスマートカジュアル

襟付きの厚手ジャケットに、濃い色のトップスとベージュのパンツを合わせた形です。上を濃く、下を明るくすると重心が下がりません。足元は白いスニーカーで軽さを足しています。

コーデ実例

首元の白で抜け感をつくる冬カジュアル(着用コーディネート例)
首元の白で抜け感をつくる冬カジュアル

ニットで作るスマートカジュアル

襟のついた紺のニットに、濃い色のデニムを合わせています。襟があるぶん、ジャケットがなくても上がきちんと側に残ります。デニムは色が濃いほどスマートカジュアルに寄ります。

コーデ実例

派手すぎない大人カジュアル(着用コーディネート例)
派手すぎない大人カジュアル

基準で選ぶなら、この6点

参考までに、3つの基準を満たす形を季節ごとに6点挙げます。

アイテムどんな日に着るか
CODEジャケットCODEジャケット社外の人に会う日。1枚羽織れば全体がきちんと側に寄る
CODE ショートスリーブTシャツCODE ショートスリーブTシャツ暑い日の社内。厚みのある生地で1枚でも体の線が出ない
CODEシルクニットCODEシルクニット寒い日。編み目が細かく、1枚でも品よく見える
サマーコットンリネンシャツサマーコットンリネンシャツ春から夏。羽織りにも、1枚でも使える
CODEリネンサマーニットCODEリネンサマーニット夏。半袖でも編み地なので、シャツ寄りに見える
CODEジャケット トロピカルウールCODEジャケット トロピカルウール春夏で、きちんと見せたい日。生地が軽く、暑い日でも羽織れる

AUENがスマートカジュアルに向く理由|服でなく仕組みで揃う

AUENは、気に入った1着を買い足していく形ではありません。パンツ1本・トップス3枚・ジャケット1枚という組み合わせで、平日5日が回る状態をつくっています。

他社との違いは、価格でも素材でもありません。朝に判断する回数を減らして、それでも清潔感が保てるところにあります。上下の組み合わせを毎朝ゼロから考えると、手持ちが増えるほど選択肢が掛け算で増えていきます。下を固定してしまえば、考えるのは上の3枚のうちどれか、という1回だけになります。

この形にすると、買い足すときの判断も速くなります。トップスを見るときは、決めたパンツに合うかどうかだけを見ればよく、全身を想像する必要がありません。

黒パンツを土台にした形

白いインナーの上に、オリーブのシャツを羽織った形です。下は黒のパンツで、足元は白いスニーカー。上を替えるだけで印象が変わるので、下は動かしません。

コーデ実例

オリーブシャツでほどよく抜ける、大人の休日カジュアル(着用コーディネート例)
オリーブシャツでほどよく抜ける、大人の休日カジュアル

ジャケットとパンツの合わせ

濃紺のジャケットの下にデニムのシャツを着て、下はカーキのパンツです。ジャケットを羽織る日は、下を少し崩しても釣り合いが取れます。足元は黒の革靴で締めました。

コーデ実例

大人のジャケパンは程よいハズしがポイント(着用コーディネート例)
大人のジャケパンは程よいハズしがポイント

ニットで柔らかく見せる

明るいグレーの起毛ニットに、濃いグレーのパンツを合わせています。ジャケットのない日でも、編み地のトップスなら上がきちんと側に残ります。足元は黒の革靴です。

コーデ実例

さりげない柄と素材でオシャレみえ(着用コーディネート例)
さりげない柄と素材でオシャレみえ

関連: 迷わず整う仕組みのCODEシリーズ →

迷わないスマートカジュアルの作り方|パンツを1本決めて上を3つから選ぶ

手順は3段だけです。順番どおりに決めれば、朝に迷う時間はほぼゼロになります。

1. パンツを1本に固定する。色は濃紺・グレー・黒の3色から選んでください。明るい色は面積が大きいぶん、合わせる相手を選びます。形は、腰から腿にゆとりがあって膝下が細いものが、いちばん使う場面が広く取れます。素材は自宅で洗えるものにしてください。週に4日以上穿くことになるので、手入れの手間がそのまま続けられるかどうかを決めます。

2. 上をシャツ・ニット・Tシャツの3枚に絞る。3枚とも、決めたパンツに合う色にしておきます。白か淡い色が1枚あれば、顔まわりが明るくなります。

3. きちんと見せたい日だけジャケットを足す。社外の人に会う日、会食のある日だけです。毎日は要りません。

選択肢が3つしかないので、朝に考えるのは「今日はどれか」の1回だけです。どれを選んでも、パンツと合う色にしてあるので清潔感は保たれます。

ジャケットを足す日の形

黒のジャケットの下にベージュのニットを着て、下は黒のパンツです。上下を濃い色でそろえ、中だけ明るくしています。足元を白いスニーカーにすると、堅くなりすぎません。

コーデ実例

オフィスから食事の席まで。黒セットアップとベージュニット(着用コーディネート例)
オフィスから食事の席まで。黒セットアップとベージュニット

ニットで柔らかく見せる日

チェックのシャツにグレーのニットを肩に掛け、下は黒のパンツです。ジャケットのない日でも、肩に1枚あるだけで上が整います。寒くなったら羽織れるので、気温の振れにも対応できます。

コーデ実例

大人の余裕漂う休日コーデ(着用コーディネート例)
大人の余裕漂う休日コーデ

シャツできちんと見せる日

チェックのシャツに、明るい色のニットを肩に掛けた形です。下はカーキのパンツで、足元は黒の革靴。シャツの下に白いインナーを着ているので、首元が明るく見えます。

コーデ実例

柔らかさのある大人のチェックスタイル(着用コーディネート例)
柔らかさのある大人のチェックスタイル

1枚で軽くする日

黒のニットに、デニムを合わせた形です。上を1枚で済ませる日は、首元から白いインナーを少しだけ出すと、顔まわりが締まります。足元は黒でそろえました。

コーデ実例

余裕を感じさせる、デニムの新しい見せ方(着用コーディネート例)
余裕を感じさせる、デニムの新しい見せ方
AUENのCODE6 平日5日の身だしなみ
平日5日、迷わず整う。

パンツ、トップス3枚、ジャケット、肌を整えるオールインワン。この6つがCODE6です。パンツを1本に決めておけば、あとはトップスを替えるだけで月曜から金曜まで足ります。

仕組み
パンツは固定する トップスは3つから選ぶ ジャケットは必要な日だけ

この3つで、1日分のコーデが決まります。同じパンツのまま、上を替えるだけで月曜から金曜まで。

5日ぶんすべて、同じ CODEイージーパンツです。替えているのは上だけで、使っているトップスは3枚です。

オールインワンローション 06オールインワンローション 服と同じく、肌も身だしなみの1つです。忙しい大人の男性のための、手軽なスキンケアです。 この商品を見る

50代メンズのスマートカジュアル着回しアイテム5選

ここからは、アイテム単体の話です。50代が着たときに落ち着いて見える条件を、5点それぞれについて書きます。

1. ジャケット

色は濃紺か黒、光沢のない生地を選んでください。明るい色や光る生地は、若い年代より浮きやすくなります。肩の縫い目が肩先に乗っていれば、体の線を拾わずに済みます。1枚あれば、下がTシャツでも場に出られます。

2. ニット

編み目の細かいものを選びます。粗い編み地は体の凹凸を拾うので、年代が上がるほど気になります。首元は詰まりすぎない形にしてください。首が短く見えると、それだけで年上に見えます。

3. ポロシャツ

襟が立つものを選んでください。襟がへたっていると、同じ服でも古びて見えます。色は濃紺か白。明るい色や差し色のあるものは、休日向けに回すほうが無難です。

4. Tシャツ

生地に厚みのあるものにしてください。薄いと体の線が出て、下着に近づきます。首元がよれないものなら、上にジャケットを羽織っても襟が浮きません。色は白か濃紺の無地です。

5. パンツ

色は濃紺・グレー・黒。センタープレスの入ったものを選ぶと、上がカジュアルでも全体が仕事寄りに戻ります。腿にゆとりがあって膝下が細い形なら、座っている時間が長くても形が崩れません。

5点あれば、組み合わせは次のようになります。

ジャケット上に着るもの組み合わせの数
羽織る日ニット・ポロシャツ・Tシャツの3枚から1枚3通り
羽織らない日同じ3枚から1枚3通り
合計パンツは1本で固定6通り

平日は5日なので、6通りあれば1週間は同じ組み合わせが並びません。増やすとしたら、まずトップスを1枚足してください。パンツを増やすより、選択肢が素直に増えます。

平日5日のスマートカジュアル着回し(月曜〜金曜)

パンツは5日とも同じ1本のまま、上だけを入れ替えた1週間です。

曜日その日の予定組み合わせ
社内で過ごすパンツ+ニット。ジャケットは羽織らない
来客があるパンツ+シャツ+ジャケット
外出が多いパンツ+Tシャツ+ジャケット。移動中は脱ぐ
夜に会食パンツ+ニット+ジャケット
私服可パンツ+Tシャツ。足元をスニーカーに替える

使ったのはパンツ1本、トップス3枚、ジャケット1枚の合計5点です。ジャケットを羽織るのは火・水・木の3日で、残りの2日は上1枚で足ります。

金曜だけ足元を替えているのは、上を変えずに雰囲気だけ崩すためです。同じ服でも靴が替わると、見た目の温度が1段下がります。逆に、来客のある日は靴を革靴に戻せば、上を替えなくても1段上がります。

まとめ|スマートカジュアルは迷わず整う形で揃える

この記事の要点です。

  • 判断の基準は好みではなく、その場で浮かないかどうかです。
  • 形は2つ。ジャケットがある形と、襟かニットで上をきちんとさせる形です。
  • ブランドは3つの基準で選びます。無地・ジャストサイズ・洗える素材です。
  • おすすめは8ブランド。役割で分けて買うと、全部の基準を満たせます。
  • パンツを1本に固定して、上を3枚から選べば平日5日は回ります。

形が決まっていれば、ブランドを探す時間も、朝に迷う時間も要りません。決めた形のなかで選ぶだけで、平日5日は迷わず整います。

よくある質問

スマートカジュアル指定のレストランや二次会でも同じ服装でよいですか

同じで問題ありませんが、足元だけ革靴に替えてください。店側が見ているのは、上着があるかと、靴がきちんとしているかの2点です。仕事で着ている形にジャケットを足し、スニーカーを革靴に替えれば、それでスマートカジュアル指定は満たせます。

一式そろえる予算はどのくらい見ておけばよいですか

ジャケットに半分、残りをパンツとトップス3枚に分けるのが目安です。ジャケットは着ている時間が長く、形の良し悪しがそのまま印象になるので、ここに多く使うと全体が上がります。トップスは3枚あれば足り、パンツは1本から始められます。一度にそろえず、パンツとジャケットを先に決めてください。

スニーカーはどこまで許されますか

白か黒の無地で、布ではなく革か合皮のものなら、ほとんどの場面で問題ありません。避けたいのは、色数の多いものと、底が厚くて目立つものです。迷ったら、革靴とスニーカーを1足ずつ持っておき、社外の人に会う日は革靴に替えてください。

夏に半袖1枚で行ってよいですか

襟があるものか、編み地のものなら1枚で構いません。襟のあるポロシャツや、編み目の見える半袖ニットは、Tシャツより1段きちんと見えます。Tシャツ1枚で行く場合は、生地に厚みのある無地を選び、下のパンツをセンタープレスの入ったものにしてください。

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平日5日、迷わず整う。

AUENは、服そのものを売るブランドではありません。働く男性の平日5日を、迷わず、整って見えるものにする。それがAUENの約束です。

8日間、色・サイズ変更による交換&返品の送料は当店負担