結婚相談所の服装|男性の正解3型とNG例・お見合いコーデ5選

結婚相談所 服装 男性の着こなし

AUEN / 結婚相談所 服装 男性

最終更新:2026.08.18

auen.guide / 結婚相談所 服装 男性 ─ コーデ24点 ─ 更新 2026.08

この記事の人気コーデ

誠実さが伝わるネイビースタイル(着用コーディネート例)ネイビーのチェックセットアップのコーデ(着用コーディネート例)社内も休日も好印象スタイル(着用コーディネート例)白シャツでつくる、信頼感のあるネイビー合わせ(着用コーディネート例)大人の余裕を感じるきちんとコーデ(着用コーディネート例)ネイビーのセットアップのコーデ(着用コーディネート例)信頼感を纏う、クリーンな装い(着用コーディネート例)レイヤードで首元に抜け感を出す(着用コーディネート例)色数を抑えて上品にまとめる(着用コーディネート例)グレーTでやわらげる、ネイビーセットアップの好印象コーデ(着用コーディネート例)軽やかに整う、グレーワントーン(着用コーディネート例)きちんと見えて重たくならない、ネイビーのセットアップコーデ(着用コーディネート例)
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結婚相談所やお見合いの服装は、スーツで行くべきか私服でよいのかで迷います。結論は、スーツ・ジャケットスタイル・襟付きシャツの3つの型から、相手と場所に合わせて選ぶこと。この3つだけ覚えれば外れません。

この記事では、男性が外せない3つの条件、型の選び分け、季節ごとの基準、避けたいNG例、真似できるお見合いコーデ5選までをまとめます。

結婚相談所の服装で男性が外せない3つの条件

結婚相談所で求められる男性の服装とは、おしゃれさを見せる服ではなく、ちゃんとして見えるかどうかで選ぶ服のことです。初対面の短い時間で相手が見ているのは、流行や値段ではありません。外せない条件は次の3つです。

  1. 清潔感。シワ・毛玉・襟のヨレ・靴の汚れがないこと。ここが崩れていると、ほかがどれだけ整っていても伝わりません。
  2. サイズ。肩の線が合っていて、袖と裾の長さが体に合っていること。大きすぎても小さすぎても、借りてきた服のように見えます。
  3. きれいめ寄り。ジャケット・襟のあるシャツ・センタープレスのパンツなど、きちんと側のアイテムを軸にすること。

この3つのうち、最優先は清潔感です。AUENが仕事服について聞いた調査でも、重視する点として「清潔感があること」が67%で最上位に並びました(自社調査・約300人・2026年6月実施・回答者は40代以上中心)。相手に伝わっているのは、服の値段ではなく手入れの有無です。

最初にそろえるのは2点で足ります。この2点があれば、上に何を羽織っても形が崩れません。

役割選ぶ基準AUENの定番
シャツハリのある生地で、襟が立つ。透けないCODEオックスシャツCODEオックスシャツ
パンツセンタープレスが入り、腿にゆとりがあるCODEイージーパンツCODEイージーパンツ

ネイビージャケットの誠実な装い

3つの条件を全部満たすと、こう見えます。濃紺のジャケットに淡い青のシャツ、下も濃紺。ハリのあるシャツは着崩れしにくいので、長く座っていても襟が寝ません。足元は黒の革靴で締めます。

コーデ実例

誠実さが伝わるネイビースタイル(着用コーディネート例)
誠実さが伝わるネイビースタイル
AUENのCODE6 平日5日の身だしなみ
平日5日、迷わず整う。

パンツ、トップス3枚、ジャケット、肌を整えるオールインワン。この6つがCODE6です。パンツを1本に決めておけば、あとはトップスを替えるだけで月曜から金曜まで足ります。

仕組み
パンツは固定する トップスは3つから選ぶ ジャケットは必要な日だけ

この3つで、1日分のコーデが決まります。同じパンツのまま、上を替えるだけで月曜から金曜まで。

5日ぶんすべて、同じ CODEイージーパンツサマー(ネイビー)です。替えているのは上だけで、使っているトップスは3枚です。

オールインワンローション 06オールインワンローション 服と同じく、肌も身だしなみの1つです。忙しい大人の男性のための、手軽なスキンケアです。 この商品を見る

スーツ・ジャケットスタイル・襟付きシャツ、どれで行くか

型は3つしかありません。どれで行くかは、相手・場所・季節の3つで決まります。

向く相手・場所向く季節
スーツ年上の相手、ホテルのラウンジ、初回のお見合い通年
ジャケットスタイル同年代、カフェやレストラン、2回目以降通年
襟付きシャツ年下の相手、散策や食事、暑い時期春から夏

迷ったらジャケットスタイルです。スーツより堅くならず、シャツ1枚より整って見えます。上下を別に選べるので、手持ちのパンツをそのまま使える点も扱いやすいところです。

どの型でも、パンツを1本に固定してトップスと羽織りだけ替える組み方にしておくと、そのままお見合い用の一着が平日の仕事着になります。回数を重ねても服が増えません。

時期生地の特徴AUENの定番
春から秋目が粗く、蒸れにくいウールCODEジャケット トロピカルウールCODEジャケット トロピカルウール
通年ストレッチが効いて、シワになりにくいCODEジャケットCODEジャケット
軽くて、風が通るCODEジャケット サマーCODEジャケット サマー

ネイビーセットアップの正装例

いちばん堅い型が、上下そろいのセットアップです。濃紺のチェックで柄が入っていても、色が1系統なので落ち着いて見えます。足元を黒の革靴にすると、ホテルのラウンジでも浮きません。

コーデ実例

ネイビーのチェックセットアップのコーデ(着用コーディネート例)
ネイビーのチェックセットアップのコーデ

グレージャケットの外さない型

ジャケットスタイルは、インナーを替えるだけで堅さを調整できます。グレーの上下に濃紺のTシャツを合わせると、きちんと側にいながら話しかけやすい印象になります。

コーデ実例

社内も休日も好印象スタイル(着用コーディネート例)
社内も休日も好印象スタイル

白シャツ×ネイビーの襟付き例

暑い日は、シャツ1枚でも成立します。白のシャツに濃紺のパンツ、白のスニーカー。ジャケットは着ずに手で持っておき、店に入る前に羽織れば、汗をかいたまま着るより涼しく収まります。

コーデ実例

白シャツでつくる、信頼感のあるネイビー合わせ(着用コーディネート例)
白シャツでつくる、信頼感のあるネイビー合わせ

カジュアル寄りで好印象だったお見合いコーデ5選

ここでは、きれいめとカジュアルのバランスが取れた着こなしを5つ挙げます。共通しているのは、色数・シルエット・首元の3か所が整っていることです。

1. 黒でまとめた色数少なめコーデ

黒のジャケットに黒のニット、下はデニムのテーパード。色が黒とデニムの2つだけなので、考える場所がありません。同じ色を重ねると重くなりそうですが、素材が違うと単調になりません。

コーデ実例

大人の余裕を感じるきちんとコーデ(着用コーディネート例)
大人の余裕を感じるきちんとコーデ

2. ネイビー同系色のセットアップ

濃紺のジャケットに、同じ系統の濃紺のニット。色を1系統に絞ると、上下の境目が目立たず、縦の線がまっすぐ通ります。足元をスニーカーにして、堅さだけを抜いています。

コーデ実例

ネイビーのセットアップのコーデ(着用コーディネート例)
ネイビーのセットアップのコーデ

3. ネイビー×白の清潔感ジャケパン

濃紺の上下に白のシャツ。この2色は、清潔感がいちばん伝わる組み合わせです。首元に白があるので、暗い店内でも顔まわりが沈みません。足元は黒の革靴で締めます。

コーデ実例

信頼感を纏う、クリーンな装い(着用コーディネート例)
信頼感を纏う、クリーンな装い

4. グレーニットのモノトーン重ね着

ジャケットを着ない日は、首元で差をつけます。チャコールのニットの下に白のカットソーを入れ、襟から少しだけ覗かせる形です。下を黒のパンツにすると、色は3つに収まります。

コーデ実例

レイヤードで首元に抜け感を出す(着用コーディネート例)
レイヤードで首元に抜け感を出す

5. 白ニットのIラインコーデ

ブルゾンでも、色を抑えればお見合いに使えます。グレーのMA-1に白のタートルニット、下は黒のテーパード。上が短く下が細いので、縦に長い線が残ります。足元と鞄を黒でそろえると、全体が締まります。

コーデ実例

色数を抑えて上品にまとめる(着用コーディネート例)
色数を抑えて上品にまとめる

5つに共通する土台が、襟のあるシャツです。ジャケットの下でもニットの下でも使えるので、1枚あると型を変えても対応できます。

この商品

CODEジャージーシャツ

CODEジャージーシャツ

¥5,990(税込)

★★★★☆4.5 (6件)

購入者レビュー:「すっきりとした、色合いで体を動かしても窮屈感はなく、良い買い物でした。」 — たけぼうさん

  • カラー:ホワイト/サックスブルー
  • サイズ:S/M/L/XL
この商品を見る

ジャケットの選び方|種類・色・素材・合わせ方

ジャケットには、テーラードとカジュアルの2種類があります。お見合いで使うのはテーラードのほうです。肩と胸に構造が入っていて、羽織るだけで上半身の形が整うからです。カジュアルなブルゾンやシャツジャケットは、色を抑えれば使えますが、初回は避けるほうが安全です。

色はネイビー・グレー・黒の3つから選びます。ネイビーは誠実に見え、グレーは柔らかく見え、黒は落ち着いて見えます。初回で迷ったらネイビーです。

素材は季節で替えます。形は同じままでよく、生地だけ替えれば1年を通して同じ組み合わせが使えます。合わせ方は、インナーを1段明るく、パンツをジャケットと同系か1段濃く、靴は黒でそろえる。この順で決めると迷いません。

ネイビーのテーラード基本形

上下を同じ生地でそろえておくと、ジャケットを脱いだ後も形が残ります。グレーのTシャツと濃紺のパンツだけになっても、色が2つに収まっているので崩れません。

コーデ実例

グレーTでやわらげる、ネイビーセットアップの好印象コーデ(着用コーディネート例)
グレーTでやわらげる、ネイビーセットアップの好印象コーデ

グレージャケットの柔らかい印象

グレーは、黒より柔らかく、ネイビーより軽く見えます。上下をグレーでそろえ、インナーを白のシャツにすると、色は2色。年上の相手にも堅すぎず伝わります。足元は黒の革靴です。

コーデ実例

軽やかに整う、グレーワントーン(着用コーディネート例)
軽やかに整う、グレーワントーン

インナーと靴まで揃えた全身例

合わせ方の順番どおりに組むと、こうなります。濃紺の上下に、1段明るいグレーのニット。足元を白のスニーカーにすると、きちんと感を残したまま軽さが出ます。

コーデ実例

きちんと見えて重たくならない、ネイビーのセットアップコーデ(着用コーディネート例)
きちんと見えて重たくならない、ネイビーのセットアップコーデ
AUEN公式動画:ダウンジャケットの選び方とかっこいい着こなし

結婚相談所のお見合いで避けたい服装と、代わりに着るもの

避けたいものには理由があります。どれも「だらしない」からではなく、「相手が想像していたより1段カジュアルに見える」からです。着ないで終わらせず、代わりに何を持つかまで決めておきます。

避けたいもの下がる理由代わりに
ポロシャツ1枚襟はあるが、休日の服に見えやすい襟付きシャツ、または上にジャケット
半袖のシャツ1枚腕が出るぶん、きちんと感が落ちる長袖のシャツを、袖をまくって着る
リュック席で置き場所に困り、肩の線が崩れる片手で持てるトートかショルダー
色の多いスニーカー足元だけが浮いて目立つ黒の革靴か、白か黒の無地のスニーカー
ダメージ加工のデニム手入れをしていないように見える加工のない濃色のデニムか、スラックス

ポロシャツはくだけて見える例

淡い青のポロシャツに濃紺のパンツ、黒のローファー。これ自体は整った組み合わせで、仕事の場なら十分に通ります。ただしお見合いの席では、上にジャケットが1枚あるかどうかで印象が変わります。同じ形のまま、羽織りを足すだけで解決します。

コーデ実例

青でまとめる通勤に。水色ポロのきれいめコーデ(着用コーディネート例)
青でまとめる通勤に。水色ポロのきれいめコーデ

関連: 迷わず整う仕組みのCODEシリーズ →

春のお見合い服装(3〜4月)

春は、朝と夜で10度近く気温が動きます。日中に合わせて薄着で出ると、帰りに寒くなります。羽織りは必ず1枚持っていくのが前提です。

色は、冬より1段明るくします。ベージュや淡いグレーを1か所入れるだけで、季節が変わったことが伝わります。素材も、厚手のウールから目の粗いものへ替えます。

春のベージュジャケット羽織り

ベージュのジャケットに白のTシャツ、黒のパンツ。上が明るく下が濃いので、立って見たときの重心が下に来ます。足元を白のスニーカーにすると、春らしい軽さが出ます。

コーデ実例

白T×ベージュジャケットで作る抜け感ジャケットスタイル(着用コーディネート例)
白T×ベージュジャケットで作る抜け感ジャケットスタイル

春に白ニットで明るさを足す

ジャケットが重いと感じる日は、カーディガンに替えます。濃紺のカーディガンに白のニット、グレーのパンツ。前を開けておけば、気温が上がっても脱がずに済みます。

コーデ実例

ニットが主役の柔和スタイル(着用コーディネート例)
ニットが主役の柔和スタイル

夏のお見合い服装(5〜8月)

夏は、薄着になりすぎず涼しく見せるのが課題です。守る点は3つ。生地は麻や薄手の綿を選ぶこと、袖は長袖をまくって着ること、汗の対策にインナーを1枚入れることです。

長袖をまくるほうが、半袖より整って見えます。腕が出る面積は変わらないのに、襟から袖までの線がつながるからです。

夏のリネン白シャツ

白の麻のシャツは、夏にいちばん涼しく見える1枚です。下にタンクトップを入れておくと、汗が透けません。写真は休日の形なので、お見合いに着ていくなら下を長さのあるパンツに替え、足元も革靴かスニーカーにします。

コーデ実例

白シャツで涼しげにまとめる、大人の夏ショーツコーデ(着用コーディネート例)
白シャツで涼しげにまとめる、大人の夏ショーツコーデ

夏の軽いネイビージャケット

移動中はジャケットを手に持ち、店に入る前に羽織る方法もあります。白のTシャツと濃色のテーパードで歩き、席についてから袖を通せば、汗をかいたまま着るより涼しく収まります。

コーデ実例

急な天気にも頼れる清潔感スタイル(着用コーディネート例)
急な天気にも頼れる清潔感スタイル

秋のお見合い服装(9〜11月)

秋は、月の前半と後半で必要な厚みが変わります。ジャケットの下にニットを1枚入れる形にしておけば、その1枚を足し引きするだけで対応できます。

色は、夏に着ていた白やベージュを、ブラウン系やグレーに置き換えます。素材も、目の粗いものから起毛の少ないウールへ替えると、季節感が出ます。

秋のブラウンジャケット配色

ブラウン系の上下に、グレージュのニット。同系色でまとめると、色数が2つに収まって落ち着いて見えます。黒や濃紺とは違う柔らかさが出るので、2回目以降の場に向きます。

コーデ実例

秋色の着こなしが知性を感じさせる(着用コーディネート例)
秋色の着こなしが知性を感じさせる

秋のグレーニット重ね着

濃紺の上下に、青みのあるグレーのニット。同じ濃紺でも、インナーの色を変えるだけで印象が動きます。足元を白のスニーカーにすると、堅さが抜けます。

コーデ実例

軽やかに着こなす、大人のセットアップ(着用コーディネート例)
軽やかに着こなす、大人のセットアップ

冬のお見合い服装(12〜2月)

冬は、店に入って上着を脱いだ後まで整っていることが大事です。コートの下がTシャツ1枚だと、席についた瞬間に印象が変わります。ジャケットかニットを必ず1枚入れておきます。

アウターは、丈が膝前後のコートを選びます。ジャケットの裾が出ない長さなら、脱ぐ前も脱いだ後も形が崩れません。厚手のニットを着る日は、コートを1サイズ大きめにすると上半身が膨らみません。

冬のネイビージャケット中の装い

濃紺のジャケットの下に、グレージュのニット。コートを脱いだ後にこの形が残るので、席についてから慌てません。パンツも濃紺でそろえると、色は2つに収まります。

コーデ実例

王道ネイビーで好印象を演出(着用コーディネート例)
王道ネイビーで好印象を演出

お見合いにおすすめの男性の服装

ここまでの型と季節をまとめると、迷ったときに選ぶ順番は決まっています。①濃紺の上下 ②落ち着いた色のジャケット ③シンプルなジャケット×白T ④カーディガン。上から順に堅く、下に行くほど柔らかくなります。相手と場所に合わせて、この4つから選べば足ります。

お見合いの定番ネイビー上下

いちばん外さないのが、濃紺の上下にグレーのニットです。色が2つに収まり、シルエットも縦に通ります。足元を黒のローファーにすると、堅くなりすぎません。

コーデ実例

品よく決まるニット合わせの都会派セットアップ(着用コーディネート例)
品よく決まるニット合わせの都会派セットアップ

落ち着いた色のジャケット合わせ

濃紺が続いて飽きたときは、チャコールに替えます。インナーをベージュのニットにすると、濃い色の中に暖かみが1つ入り、親しみやすい印象になります。

コーデ実例

きちんと見えに余裕を足す大人配色(着用コーディネート例)
きちんと見えに余裕を足す大人配色

シンプルなジャケット×白T

いちばん手数が少ないのが、チャコールの上下に白のTシャツです。インナーを考える必要がなく、色は2つ。2回目以降の食事の席なら、これで十分に通ります。

コーデ実例

肩肘張らない大人のきちんと感(着用コーディネート例)
肩肘張らない大人のきちんと感

カーディガンの柔らかい装い

ジャケットが堅く感じる相手なら、カーディガンに替えます。濃紺のカーディガンに淡い青のシャツ、下も濃紺。ジャケットより柔らかく、シャツ1枚よりきちんと見えます。

コーデ実例

第一印象で差がつく、春のオフィススタイル(着用コーディネート例)
第一印象で差がつく、春のオフィススタイル

まとめ:3つの型で選べば、お見合いの服装は迷わず整う

  • 型は3つ。スーツ・ジャケットスタイル・襟付きシャツから、相手と場所で選ぶ
  • 外せない条件は3つ。清潔感・サイズ・きれいめ寄り。最優先は清潔感
  • 避けたいのは、ポロシャツ1枚・半袖1枚・リュック・色の多いスニーカー・加工の入ったデニム
  • 迷ったらジャケットスタイル。色はネイビーから選ぶ

この一着は、そのまま平日の仕事着として使えます。お見合いのためだけに買い足す必要はありません。

よくある質問

ネクタイは必要ですか。柄はどう選びますか

結婚相談所のお見合いでは、ネクタイは基本的に不要です。付けるとしたら、ホテルのラウンジで年上の相手と会う初回くらいです。柄は無地か細かいドットにして、色はジャケットと同系にすると浮きません。

お見合い写真の撮影も同じ服装でよいですか

同じで問題ありません。むしろ、写真と当日の服装がそろっているほうが安心してもらえます。撮影では白いシャツが顔まわりを明るくするので、インナーだけ白に寄せると写りがよくなります。

結婚相談所の初回相談や面談は何を着ればよいですか

お見合い本番と同じで足ります。担当者はその服装を見て相手を紹介するので、普段より整えすぎると実態とずれます。ジャケットスタイルで行き、当日の自分の基準を見てもらってください。

バッグや靴下、時計などの小物はどうしますか

バッグは片手で持てる黒か濃い茶。靴下は靴とパンツの中間の色にして、座ったときに素肌が見えない丈を選びます。時計は文字盤が小さめの1本で足ります。小物は数を増やさず、色を靴にそろえるのが確実です。

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ABOUT AUENSINCE 2006 · DRAFT INC.

AUEN[オーエン]

平日5日、迷わず整う。

AUENは、服そのものを売るブランドではありません。働く男性の平日5日を、迷わず、整って見えるものにする。それがAUENの約束です。

8日間、色・サイズ変更による交換&返品の送料は当店負担