【ユニクロ】インナーダウンで暖まろう!着こなしに失敗しないためのポイント解説

 

2、3年ほど前から「インナーダウン」という言葉をよく耳にするようになりました。

インナーダウンとは、中に着用できるダウンのこと。ダウンは皆さんご存知の通り、防寒性と保温性が高い素材で一般的にはモコモコしたアウターですよね!

しかし、モコモコした分厚いダウンをインナーにした日には、着ぶくれしてラガーマン以上の上半身になってしまいオシャレもくそもありません。

そこで開発されたのが「インナーダウン」。ジャケットの中に着ても着ぶくれしないよう、軽くて薄い作りになっています。

そんなインナーダウンを買うなら、ユニクロのウルトラライトダウンベストが間違いありません。今回はユニクロのインナーダウンがおすすめな理由を中心に話を進めていこうと思います!

CODE SYSTEM

平日5日、迷わず整う

必要なのは、大量の服ではありません。
平日5日間を迷わず回せる、最小限の仕組み。
AUENが、あなたの判断を代わりに設計します。

この3ステップで「5日が回る」体験が完成。

1
STEP 1

パンツは固定

迷いの起点をなくす

2
STEP 2

トップスを3つから選ぶ

ニット / Tシャツ / ポロシャツ の3択

3
STEP 3

ジャケットを羽織る

印象を格上げする

ITEMS

この仕組みを支える商品

WEEKLY STYLING

1週間、こうやって回す

CODEシリーズだけで組んだ、月曜から金曜のリアルなコーディネート例。

MON 月曜日
月曜日のスタイリング

信頼のセットアップ

ジャケット
ポロシャツ
パンツ
POINT シャツとセットアップで、週の始まりにふさわしい第一印象を。
TUE 火曜日
火曜日のスタイリング

白Tで軽やかに印象チェンジ

ジャケット
カットソー
パンツ
POINT インナーをTシャツに替えるだけで印象はぐっと軽やかに。
WED 水曜日
水曜日のスタイリング

サマーニットで堅すぎない上品さを

ニット
パンツ
POINT ジャケットを脱いでもラフに見えすぎずちょうどいい上品さ。
THU 木曜日
木曜日のスタイリング

ポロ一枚でもきちんと見える

ポロシャツ
パンツ
POINT 頑張りすぎて見えないのに、ちゃんとして見える。
FRI 金曜日
金曜日のスタイリング

ニットにジャケットを重ねて品よく締める

ジャケット
ニット
パンツ
POINT 週の終わりは、会食や仕事終わりの予定がある日にもそのまま対応しやすい組み合わせで。

2万人以上が利用している無料診断ツール

【AI似合う服診断】をしてみませんか?

人の顔タイプは5つにわけることができ、各パターンごとに似合う服のテイストが異なります!

自分に似合う服を知ることで、よりオシャレに変わることができるんですよ。

あなたがどのパターンか、簡単に診断してみませんか?

診断はこちら

ユニクロのインナーダウン

どうも!ヨウのUNIQLOブログです!

今回おすすめするアイテムは、ユニクロのウルトラライトダウンコンパクトVネックベスト!商品名が長いのでインナーダウンと呼ばせてもらいます。

なぜインナーダウンと呼ぶのか。それはユニクロのダウンベストはインナーダウンとして扱う(着こなす)べきだから。

理由は、「ユニバレ」を防ぐため。インナーとしてさりげなく使うことで、ユニクロのダウンベストってなかなか気付かれません。また、冬の防寒対策、節約対策にもバッチリです。

それにユニクロのダウンベストは、インナーダウンとして着こなした方が圧倒的にオシャレに見せやすい。これをメインに使うとコーディネートが難しいのでオススメしません。

 

ウルトラライトダウンコンパクトVネックベスト
¥2,990+(消費税)

着こなしだけじゃなくオシャレに見えるデザイン選びにも気をつける必要があります。その意味でもユニクロのインナーダウンはとても優秀です。

ここからは、ユニクロのインナーダウンが間違いない理由を説明していきます。

今すぐアイテムを見る
現在セール価格なのでお買い得!

 

「Vネック」だから良い!

なぜVネックが良いのかというと、襟が付いていないためダウンベストの主張が弱いからです。

インナーダウンはあくまでコーディネートの脇役です。よってさりげなくチラッと見える程度が着こなしやすくカッコイイのです。

同じユニクロのウルトラライトダウンベストでも

このように襟が付いているものはインナーダウンに向きません。主張が強くなるので着こなしが難しくなるのです。

タートルネックやシャツのようなインナーダウンの下に着るトップスとの相性が良くないんですよ。

シャツやタートルネックを使った大人の着こなしは、必ずVネックのインナーダウンを選びましょう!

 

 

 

「大人っぽくて、カッコいい」

人気ランキングTOP10

 

みゆのプロフィール画像
AUENスタイリスト

好印象になれるポイントは、大人っぽくて、清潔感のある服装を心がけること!

AUEN [オーエン] のアイテムを着こなすことで、すぐに好印象になれちゃいます!

薄手で軽量だから使いやすい!

手に取って触ってみるとビックリします!こんなに薄くて柔らかいんだって。また軽さもスゴイのでインナーに着込んでもまったくストレスがありません。

ゴワゴワと着ぶくれしないため、チェスターコートの下に最適だし、ビジネスシーンならスーツの下に防寒対策として着込むのも有りでしょう。

ちなみにユニクロのダウンはかなり高品質。

90% ダウン,10% フェザー

中わたは、ダウンが90%でフェザーが10%でしっかりとした素材です。

ちなみにユニクロのダウンは640フィルパワーという高い断熱効果があると言われています。(通常550フィルパワーを超えると高品質)

もしセレクトショップで販売したとしたら数万円するくらい良くできています。

画像参照:http://www.mreform.biz/category/1242096.html

ダウンは水鳥1羽からの摂取量が5~10gと言われており貴重なもの。吸湿発散性に優れており、ダウンが多いダウンジャケットは大変やわらかくしなやかで温かい。

フェザーは湾曲した羽軸があります。フェザーは湾曲した羽軸を持っているので弾力性があります。ある程度型崩れしないもので、枕やクッションなどに使われます。

また、薄くて軽いため、持ち運びにも便利!内ポケットには専用の収納袋が付いていて、きれいにたたんで空気を抜くと

こんなにコンパクトに収まるんですよ。※サイズ感は下記画像を参考に

 

 

「大人っぽくて、カッコいい」

人気ランキングTOP10

 

みゆのプロフィール画像
AUENスタイリスト

好印象になれるポイントは、大人っぽくて、清潔感のある服装を心がけること!

AUEN [オーエン] のアイテムを着こなすことで、すぐに好印象になれちゃいます!

 

着こなしのポイント

それではインナーダウンの着こなしに失敗しないための活用ポイントをご紹介します。

①あくまで脇役 メインで使わない

先ほども言いましたが、インナーダウンはコーディネートの脇役。さりげなく使うから良いのです。

よって、シンプルなVネックデザインのダウンベストをアウターの下に着込んでください!

②キレイめコーデの外しアイテムとして使う

インナーダウンはテカテカしたナイロン素材に加え、モコモコ感のある凸凹した表面なので、かなりカジュアル要素が強いアイテムです。

よってチェスターコートやテーラードジャケットを使ったキレイめコーデの外しアイテムとして使うとおしゃれのバランスを取りやすいです。

※アウトドア系・ミリタリー系アウターはNG

③インナーダウンの下に着る服

ユニクロのインナーダウンはVネックデザインのため、首元にアクセントがありません。

そこで、シャツやタートルネックを合わせてあげるとアクセントが加わってオシャレに見せることができます。

着こなし例

このようにチェスターコートやPコートと合わせるとおしゃれに着こなせます。

また、アウターとインナーダウンの色を合わせるのもちょっとしたポイント。さりげなく外しアイテムとして使えますよ。

色使いにメリハリがある例

このようにアウターとインナーダウンの色にメリハリがあると、どうしてもダウンベストの主張は強くなりますね!

こういった色使いをする場合は、ダウンベストの色をなるべく黒やネイビーなど落ち着いた色にすることをオススメします。

 

 

「大人っぽくて、カッコいい」

人気ランキングTOP10

 

みゆのプロフィール画像
AUENスタイリスト

好印象になれるポイントは、大人っぽくて、清潔感のある服装を心がけること!

AUEN [オーエン] のアイテムを着こなすことで、すぐに好印象になれちゃいます!

最新アイテムランキング

 

※ランキングはウィークリーで売れているものTOP5を表示しています。

AUEN[オーエン]

AUENは仕事もプライベートも忙しい30〜40代男性向けファッションブランド。

会員数は37万人を突破し、AUENアプリは累計50万DL(2025年9月時点)を達成しました。

独自サービス 「AI似合う服診断®」 は4万人以上が体験。 顔写真を撮影するだけで、顔の特徴から似合う服の方向性を診断し、毎日の服選びをスマートにサポートします。

これからもAUENは、大人を魅力的にする商品とサービスを通じて、あなたの毎日をより豊かにしていきます。

詳しくはこちら
メディアTOPへ戻る