一歩間違うと野暮ったく見える冬のレイヤード。 あなたはカッコよく着こなせていますか? 明確な基準がないからこそ、挑戦が難しいレイヤードスタイル。 そこでAUENスタッフが”間違いない”レイヤードの基本ルールをつくりました。 いつも同じ着こなしになってしまうなら、ぜひマネして冬の着こなしの幅を広げてください。 INDEX 01 レイヤードの基本3つのルール 02 今挑戦すべきはニットレイヤード 03 ニットでつくる3大こなレイヤードスタイル 04 重ね着したくないけど防寒したい解決策はコレ 01 まずはここから押さえたい レイヤードの基本 3つのルール レイヤードスタイルをオシャレに見せるには、コツがあります。 それは丈のバランス・色の組み合わせ・素材の選び方。 この3つのルールを押さえれば、誰でも簡単にこなれた着こなしが完成します。 ルール 01 1~2センチの「ほんのり見せ」で上品に着こなすべし インナーを出しすぎるとだらしない印象に。 レイヤードの鉄則はさりげなく見せること! 控えめな重ね方が、上品で洗練されたスタイリングを作る最大のポイントです。 主張しすぎない「ほんのり見せ」が正解! neck 首元 襟元は控えめに、顔まわりはすっきりと 見せるのは1~2センチが鉄則。 シャツなら基本襟は中にしまうこと。襟が出ると首回りがごちゃついて野暮ったい印象になります。 カットソーなら首元がつまったデザインを選び、肌着見えを回避しましょう。 hem 裾回り 見せるならコンパクトに、迷ったらタックイン 最もスッキリ見えるのは、裾はタックインして見せないスタイル。 出すなら1~2センチを心掛けましょう。 シャツなら一番下のボタンを外すと長さ調整がしやすくなります。 袖そではどうする? 袖周りは基本的にインナーを見せないのが安パイ。 そのほうが腕がすっきり長く見え、スマートなシルエットに仕上がります。 ルール 02 コーデ全体で使う色の数は「3色まで」に抑えるべし 全身で使う色を3色以内に絞ることで、まとまりが生まれ、洗練された印象に。 コーデのメインとなる「ベースカラー」、引き立て役の「アソートカラー」、挿し色になる「アクセントカラー」を意識しましょう。 ベース / アソート / アクセントは「7:2:1」が黄金比です。 失敗しにくい配色例はこちら ルール 03 素材の質感に変化をつけるべし レイヤードをオシャレに見せるには、素材選びが重要です。 同じ素材ばかりを重ねると平坦で単調な印象に。 ニットには「シャツ」「カットソー」など、異なる質感を組み合わせることで、 奥行きが生まれ、立体的で洗練されたスタイリングが完成します。 02 基本がわかったら 今挑戦するべきは ニットレイヤード 冬の着こなしでレイヤードを楽しむなら、ベースは断然ニット。 コーデの主役として存在感を放つニットと、インナーとして重ねやすいニット。 それぞれに最適な一枚を選べば、レイヤードスタイルの完成度が格段に上がります。 コーデの主役にするなら インナーとして使うなら コーデの主役にするなら コットンカシミヤクルーネックニット 体のラインを拾いすぎないジャストシルエットと計算された襟元の開き具合により、一枚着はもちろん、インナーを仕込んだレイヤードスタイルにも最適な一着です。 レイヤードにおすすめの理由 ・サイドスリット入りで着ぶくれしにくい ・クルーネックの程よい開き具合 ・重ね着しても膨らみすぎない適度な厚み 商品を見る インナーとして使うなら ハイゲージシルクタートルニット 網目の細かいハイゲージ編みで薄手ながら保温性に優れ、冬トップスのインナーとしても活躍。かさばらずスマートな重ね着が叶います。 レイヤードにおすすめの理由 ・薄手のハイゲージ編みでかさばらない ・タートルネックが襟元から美しく見える ・シャツやトレーナーと重ねてもすっきり 商品を見る 03 どの着こなしが好き? ニットでつくる こなレイヤードスタイル 冬の着こなしでレイヤードを楽しむなら、ベースは断然ニット。 コーデの主役として存在感を放つニットと、インナーとして重ねやすいニット。 それぞれに最適な一枚を選べば、こなれ感のあるレイヤードスタイル=「こなレイヤードスタイル」の完成度が格段に上がります。 きちんと感を出すならニット×シャツ カジュアルに着るならニット×カットソー 上級者の雰囲気を狙うならニット×ニット ニット×シャツ 着こなしポイント きちんと正統派スタイルには色や柄でメリハリをプラス シャツを首元まで閉じると、防寒しながらきちんと感も演出可能。襟元がまとまり、顔まわりの印象も引き締まります。 白をインナーに仕込みつつ、”色や柄のコントラスト”を効かせると洗練された印象になり、レイヤード感が際立ちますよ。 主役ニットを使うなら 清潔感を生む好印象ビジカジルック 冬のビジネスシーンには、シャツを重ねたレイヤードが最適。 ネイビーニットに白シャツは清潔感バツグンで、社内でも好印象間違いなし。 襟元は出しすぎるとだらしなく見えやすいので、ニットにインして「チラ見せ」を意識しましょう。 使用アイテム jacket 商品を見る knit 商品を見る shirt 商品を見る pants 商品を見る shoes 商品を見る インナーニットを使うなら コントラストが効いた大人の映えシャツスタイル 首元に白タートルを差し込むことで、顔周りが明るく見え、スマートさがプラスされます。 上に重ねたチェックシャツの柄がより引き立ち、コーデの主役として映えます。 インナーのニットはハイゲージを選べば重ね着しても着膨れしにくいですよ。 使用アイテム outer 商品を見る shirt 商品を見る knit 商品を見る pants 商品を見る shoes 商品を見る ニット×カットソー 着こなしポイント カジュアルにまとめつつシックな色味で落ち着きを纏って カットソーのカジュアルさを活かすため、他アイテムもカジュアル寄りのアイテムを選ぶと全体の統一感が生まれます。 子どもっぽくならないよう、モノトーンをベースにアースカラーや同系色でまとめると、落ち着きのあるレイヤードスタイルが完成します。 主役ニットを使うなら ホワイトで軽快さを差しこんだ冬のワークスタイル ワークジャケットやチノパンなどカジュアルな雰囲気に合わせるなら、インナーはシャツよりカットソーがおすすめ。 全体の統一感が生まれ、首元から白を覗かせることで重たくなりがちな冬のレイヤードに軽快さがプラスされます。 使用アイテム jacket 商品を見る knit 商品を見る cutsew 商品を見る pants 商品を見る shoes 商品を見る インナーニットを使うなら 寒い冬のキレカジはブルー系トーンで洗練度アップ トレーナーに合わせるインナーのニットは、淡く上品なブルーグレーをチョイスし、カジュアルながらも洗練された雰囲気に。 パンツは青み系のインディゴを合わせ寒色トーンで揃えると、重たくなりすぎず軽やかに着こなせるのがポイントです。 使用アイテム parka 商品を見る sweatshirt 商品を見る knit 商品を見る pants 商品を見る shoes 商品を見る ニット×ニット 着こなしポイント 異素材ニットを合わせれば簡単に冬の味変スタイルが完成 ニット×ニットのレイヤードは、素材感の違いを活かすことで立体的なスタイリングに仕上がります。 ふわっとしたカーデ×ハリ感ニットや、ローゲージのざっくりニット×ハイゲージニットなど、異なる質感を重ねることで奥行きのある着こなしが楽しめますよ。 主役ニットを使うなら 異素材ネイビーニットをトップス1枚感覚で着こなす 素材感の違うニットを重ねることで立体的に見え、自然とコーデに奥行きが出ます。 ニット×ニットは一見上級者向けですが、色味を同系色で揃えているから1枚着感覚で着られます。 重ね着が主張しすぎず、知的さときちんと感を両立した好印象スタイルに。 使用アイテム coat 商品を見る cardigan 商品を見る knit 商品を見る pants 商品を見る shoes 商品を見る インナーニットを使うなら ダブルジップの特性を活かしたインナー使いが秀逸 主役はダブルジップのドライバーズニット。リブ編みの縦ラインがスマートな印象をつくります。 上下のジップを少し開けて、インナーの白タートルをチラ見せすることで抜け感を出すのがポイント。 さりげなく洗練されたレイヤードスタイルが完成します。 使用アイテム coat 商品を見る knit 商品を見る knit 商品を見る pants 商品を見る shoes 商品を見る 脱マンネリするレイヤードアレンジはこちら ニットコーデはマンネリ化しがち。 「いつも同じニット着てる!」と思われないように、いろんなアレンジパターンを覚えておきましょう。 04 重ね着したくないけど防寒したい 解決策は LIGHT TECHを仕込む 何枚も重ねるとゴワついて動きにくいから、レイヤードは少し苦手。 そんな悩みを解決するのが、LIGHT TECH(ライトテック)です。 薄手なのに暖かく、一枚仕込むだけで防寒性能が格段にアップ。 重ね着なしでもしっかり暖かいから、すっきりとした着こなしを楽しみながら、快適に冬を過ごせます。 クルーネックタイプ 商品を見る Vネックタイプ 商品を見る レイヤードは難しそうに見えて、実はルールさえ押さえれば誰でも簡単にこなせるテクニック。 見せる分量は1~2センチ、色は3色まで、素材に変化をつける。 この3つを意識するだけで、冬の着こなしがグッとアップデートします。 寒さはまだ続きますが、レイヤードで冬のおしゃれを存分に楽しみましょう。 最新アイテムランキング ※ランキングはウィークリーで売れているものTOP5を表示しています。 5位以下も見てみる AUEN[オーエン] AUENは仕事もプライベートも忙しい30〜40代男性向けファッションブランド。 会員数は37万人を突破し、AUENアプリは累計50万DL(2025年9月時点)を達成しました。 独自サービス 「AI似合う服診断®」 は4万人以上が体験。 顔写真を撮影するだけで、顔の特徴から似合う服の方向性を診断し、毎日の服選びをスマートにサポートします。 これからもAUENは、大人を魅力的にする商品とサービスを通じて、あなたの毎日をより豊かにしていきます。 詳しくはこちら メディアTOPへ戻る
一歩間違うと野暮ったく見える冬のレイヤード。 あなたはカッコよく着こなせていますか? 明確な基準がないからこそ、挑戦が難しいレイヤードスタイル。 そこでAUENスタッフが”間違いない”レイヤードの基本ルールをつくりました。 いつも同じ着こなしになってしまうなら、ぜひマネして冬の着こなしの幅を広げてください。 INDEX 01 レイヤードの基本3つのルール 02 今挑戦すべきはニットレイヤード 03 ニットでつくる3大こなレイヤードスタイル 04 重ね着したくないけど防寒したい解決策はコレ 01 まずはここから押さえたい レイヤードの基本 3つのルール レイヤードスタイルをオシャレに見せるには、コツがあります。 それは丈のバランス・色の組み合わせ・素材の選び方。 この3つのルールを押さえれば、誰でも簡単にこなれた着こなしが完成します。 ルール 01 1~2センチの「ほんのり見せ」で上品に着こなすべし インナーを出しすぎるとだらしない印象に。 レイヤードの鉄則はさりげなく見せること! 控えめな重ね方が、上品で洗練されたスタイリングを作る最大のポイントです。 主張しすぎない「ほんのり見せ」が正解! neck 首元 襟元は控えめに、顔まわりはすっきりと 見せるのは1~2センチが鉄則。 シャツなら基本襟は中にしまうこと。襟が出ると首回りがごちゃついて野暮ったい印象になります。 カットソーなら首元がつまったデザインを選び、肌着見えを回避しましょう。 hem 裾回り 見せるならコンパクトに、迷ったらタックイン 最もスッキリ見えるのは、裾はタックインして見せないスタイル。 出すなら1~2センチを心掛けましょう。 シャツなら一番下のボタンを外すと長さ調整がしやすくなります。 袖そではどうする? 袖周りは基本的にインナーを見せないのが安パイ。 そのほうが腕がすっきり長く見え、スマートなシルエットに仕上がります。 ルール 02 コーデ全体で使う色の数は「3色まで」に抑えるべし 全身で使う色を3色以内に絞ることで、まとまりが生まれ、洗練された印象に。 コーデのメインとなる「ベースカラー」、引き立て役の「アソートカラー」、挿し色になる「アクセントカラー」を意識しましょう。 ベース / アソート / アクセントは「7:2:1」が黄金比です。 失敗しにくい配色例はこちら ルール 03 素材の質感に変化をつけるべし レイヤードをオシャレに見せるには、素材選びが重要です。 同じ素材ばかりを重ねると平坦で単調な印象に。 ニットには「シャツ」「カットソー」など、異なる質感を組み合わせることで、 奥行きが生まれ、立体的で洗練されたスタイリングが完成します。 02 基本がわかったら 今挑戦するべきは ニットレイヤード 冬の着こなしでレイヤードを楽しむなら、ベースは断然ニット。 コーデの主役として存在感を放つニットと、インナーとして重ねやすいニット。 それぞれに最適な一枚を選べば、レイヤードスタイルの完成度が格段に上がります。 コーデの主役にするなら インナーとして使うなら コーデの主役にするなら コットンカシミヤクルーネックニット 体のラインを拾いすぎないジャストシルエットと計算された襟元の開き具合により、一枚着はもちろん、インナーを仕込んだレイヤードスタイルにも最適な一着です。 レイヤードにおすすめの理由 ・サイドスリット入りで着ぶくれしにくい ・クルーネックの程よい開き具合 ・重ね着しても膨らみすぎない適度な厚み 商品を見る インナーとして使うなら ハイゲージシルクタートルニット 網目の細かいハイゲージ編みで薄手ながら保温性に優れ、冬トップスのインナーとしても活躍。かさばらずスマートな重ね着が叶います。 レイヤードにおすすめの理由 ・薄手のハイゲージ編みでかさばらない ・タートルネックが襟元から美しく見える ・シャツやトレーナーと重ねてもすっきり 商品を見る 03 どの着こなしが好き? ニットでつくる こなレイヤードスタイル 冬の着こなしでレイヤードを楽しむなら、ベースは断然ニット。 コーデの主役として存在感を放つニットと、インナーとして重ねやすいニット。 それぞれに最適な一枚を選べば、こなれ感のあるレイヤードスタイル=「こなレイヤードスタイル」の完成度が格段に上がります。 きちんと感を出すならニット×シャツ カジュアルに着るならニット×カットソー 上級者の雰囲気を狙うならニット×ニット ニット×シャツ 着こなしポイント きちんと正統派スタイルには色や柄でメリハリをプラス シャツを首元まで閉じると、防寒しながらきちんと感も演出可能。襟元がまとまり、顔まわりの印象も引き締まります。 白をインナーに仕込みつつ、”色や柄のコントラスト”を効かせると洗練された印象になり、レイヤード感が際立ちますよ。 主役ニットを使うなら 清潔感を生む好印象ビジカジルック 冬のビジネスシーンには、シャツを重ねたレイヤードが最適。 ネイビーニットに白シャツは清潔感バツグンで、社内でも好印象間違いなし。 襟元は出しすぎるとだらしなく見えやすいので、ニットにインして「チラ見せ」を意識しましょう。 使用アイテム jacket 商品を見る knit 商品を見る shirt 商品を見る pants 商品を見る shoes 商品を見る インナーニットを使うなら コントラストが効いた大人の映えシャツスタイル 首元に白タートルを差し込むことで、顔周りが明るく見え、スマートさがプラスされます。 上に重ねたチェックシャツの柄がより引き立ち、コーデの主役として映えます。 インナーのニットはハイゲージを選べば重ね着しても着膨れしにくいですよ。 使用アイテム outer 商品を見る shirt 商品を見る knit 商品を見る pants 商品を見る shoes 商品を見る ニット×カットソー 着こなしポイント カジュアルにまとめつつシックな色味で落ち着きを纏って カットソーのカジュアルさを活かすため、他アイテムもカジュアル寄りのアイテムを選ぶと全体の統一感が生まれます。 子どもっぽくならないよう、モノトーンをベースにアースカラーや同系色でまとめると、落ち着きのあるレイヤードスタイルが完成します。 主役ニットを使うなら ホワイトで軽快さを差しこんだ冬のワークスタイル ワークジャケットやチノパンなどカジュアルな雰囲気に合わせるなら、インナーはシャツよりカットソーがおすすめ。 全体の統一感が生まれ、首元から白を覗かせることで重たくなりがちな冬のレイヤードに軽快さがプラスされます。 使用アイテム jacket 商品を見る knit 商品を見る cutsew 商品を見る pants 商品を見る shoes 商品を見る インナーニットを使うなら 寒い冬のキレカジはブルー系トーンで洗練度アップ トレーナーに合わせるインナーのニットは、淡く上品なブルーグレーをチョイスし、カジュアルながらも洗練された雰囲気に。 パンツは青み系のインディゴを合わせ寒色トーンで揃えると、重たくなりすぎず軽やかに着こなせるのがポイントです。 使用アイテム parka 商品を見る sweatshirt 商品を見る knit 商品を見る pants 商品を見る shoes 商品を見る ニット×ニット 着こなしポイント 異素材ニットを合わせれば簡単に冬の味変スタイルが完成 ニット×ニットのレイヤードは、素材感の違いを活かすことで立体的なスタイリングに仕上がります。 ふわっとしたカーデ×ハリ感ニットや、ローゲージのざっくりニット×ハイゲージニットなど、異なる質感を重ねることで奥行きのある着こなしが楽しめますよ。 主役ニットを使うなら 異素材ネイビーニットをトップス1枚感覚で着こなす 素材感の違うニットを重ねることで立体的に見え、自然とコーデに奥行きが出ます。 ニット×ニットは一見上級者向けですが、色味を同系色で揃えているから1枚着感覚で着られます。 重ね着が主張しすぎず、知的さときちんと感を両立した好印象スタイルに。 使用アイテム coat 商品を見る cardigan 商品を見る knit 商品を見る pants 商品を見る shoes 商品を見る インナーニットを使うなら ダブルジップの特性を活かしたインナー使いが秀逸 主役はダブルジップのドライバーズニット。リブ編みの縦ラインがスマートな印象をつくります。 上下のジップを少し開けて、インナーの白タートルをチラ見せすることで抜け感を出すのがポイント。 さりげなく洗練されたレイヤードスタイルが完成します。 使用アイテム coat 商品を見る knit 商品を見る knit 商品を見る pants 商品を見る shoes 商品を見る 脱マンネリするレイヤードアレンジはこちら ニットコーデはマンネリ化しがち。 「いつも同じニット着てる!」と思われないように、いろんなアレンジパターンを覚えておきましょう。 04 重ね着したくないけど防寒したい 解決策は LIGHT TECHを仕込む 何枚も重ねるとゴワついて動きにくいから、レイヤードは少し苦手。 そんな悩みを解決するのが、LIGHT TECH(ライトテック)です。 薄手なのに暖かく、一枚仕込むだけで防寒性能が格段にアップ。 重ね着なしでもしっかり暖かいから、すっきりとした着こなしを楽しみながら、快適に冬を過ごせます。 クルーネックタイプ 商品を見る Vネックタイプ 商品を見る レイヤードは難しそうに見えて、実はルールさえ押さえれば誰でも簡単にこなせるテクニック。 見せる分量は1~2センチ、色は3色まで、素材に変化をつける。 この3つを意識するだけで、冬の着こなしがグッとアップデートします。 寒さはまだ続きますが、レイヤードで冬のおしゃれを存分に楽しみましょう。