オシャレの教科書®

はじめに

これからあなたは3つのポイントを実践するだけでオシャレになれます。周りの人から「オシャレですね」って言われるようになるでしょう。 はじめまして。Dcollectionバイヤーのタカシです。


Dcollectionを1言で表すと学び、購入、実践、サポートが1箇所で完結する総合メンズファッション通販サイトです。

2010年にネットの片隅で生まれたDcollectionは今では会員数20万人超のサービスになりました。お客さまから「オシャレになったって言われました!」「Dコレのおかげで、オシャレで人生が変わりました」という声が届くようになりました。 次はあなたがオシャレを体験する番です。
それではオシャレの教科書®の講座をはじめましょう!

    目次

  • オシャレに必要な
    3つのポイント
  • キレイめアイテムの
    見分け方
  • オシャレに見える
    3つのシルエット
  • オシャレな
    色合わせの方法
  • まず最初に手に入れるべき
    アイテム
  • オシャレであなたの人生が
    豊かになる理由

オシャレに必要な
3つのポイント

特にファッションの知識や興味がなくともほとんどの人がBの方がオシャレであると“感覚的”に選ぶと思います。オシャレの教科書®では、この“感覚的”なところを“具体的”にして解説していきます。 まず結論から。男性をもっとも魅力的に見せてくれるオシャレの完成形は「スーツスタイル」です。と言っても毎日スーツを着なさいというわけではないのでご安心を。 スーツスタイルには男性を魅力的に見せるために必要な要素が揃っているのです。実際にスーツスタイルの男性はオシャレで魅力的に見えませんか?

スーツスタイルに含まれる
2つの要素

  • ジャケット、シャツ、スラックスなどの
    「キレイめアイテム」が使われている
  • 「シルエット」「色合わせ」が整っている

上記2点をまとめると「オシャレに必要な3つのポイント」が具体的になります。

オシャレに必要な
3つのポイント

  • 1.キレイめアイテム
  • 2.オシャレなシルエット
  • 3.オシャレな色合わせ

これから一つずつ解説していきますね。

キレイめアイテムの
見分け方

私のオシャレでの成功体験をお話しします。その成功体験というのは「服装によって周りの人の反応が変わる」ということ。 どういうことかと言うと、私は普段「キレイめ」な服装も「カジュアル」な服装もどちらもするのですが、実はカジュアルな服装をしている時に「オシャレですね」と言われたことはないんですよ。これ本当ですからね!ちょっと悲しい(笑) ではどういった声を掛けられるかというと、カジュアルな服装の時には、「アウトドア好きなんですか?」「〇〇するんですか?」のような服装から連想されるワードが多かったんです。

※例えば → このようなカジュアルな服装の時ですね。

では、どういった時に周りから「オシャレですね」と言われたかというと、決まってキレイめな服装をしている時だったんです。

※例えば ← こういったキレイめな服装の時です。

色使いは先ほどとほぼ同じですが、使用するアイテムが変わるだけで「キレイめ」な印象に変わります。周りの男性女性から「オシャレですね~」とか「カッコいいね」などと声を掛けられる時って、決まってこういった服装の時だったんです。
実際にあなたも周りのオシャレな人を思い浮かべてみるとキレイめな服装の人が思い浮かびませんか?
これは紛れもない私の実体験でして、キレイめな服装がオシャレに見られるというのはまず間違いないです!

キレイめアイテムと
カジュアルアイテムの見分け方

さて、キレイめの大切さを理解したところで、次にやるべきことは普段着の中でキレイめアイテムとカジュアルアイテムを区別していくことです。 見分けるべき項目は、アイテム属性・色・シルエット・生地の4つです。 ここはかなり大事なところなので1項目ずつじっくり解説していきます。これができるようになればコーディネートを組めるようになるのはもちろん、服の買い物がきっと楽しくなりますよ。頑張っていきましょう!

  • キレイめアイテムの見分け方①アイテム属性

    まず根本的なところです。そもそもアイテム自体がスーツスタイルに適しているかいないかを判断します。下の表に分かりやすくまとめてみました。

    ← にいくほどスーツスタイルに適しておりキレイめ寄りになります。
    → にいくほどスーツスタイルに適さずカジュアル寄りになります。
    もしスーツシーンがイメージできない場合は、「相手に失礼があってはならない時に着れるか?」というように判断してみましょう。

  • キレイめアイテムの見分け方②

    色は大きく2種類に分けることができます。
    • 無彩色(むさいしょく)

      白・黒・グレーはキレイめ属性。冠婚葬祭の正装といえばこれですね。「モノトーン」とも呼ばれています。

    • 有彩色(ゆうさいしょく)

      白・黒・グレー以外の色すべてが該当します。カジュアル属性。

    下の参考画像で見比べてみましょう。

    これらを見比べるとやはり無彩色のセットアップが最もキレイめでフォーマルな印象。有彩色のセットアップはファッション性を演出したカジュアル感が感じ取れます。
    無彩色はキレイめ、有彩色はカジュアルと認識しておきましょう。

  • キレイめアイテムの見分け方③生地

    最後は生地に着目してみましょう。生地には色んな表情があります。
    ガサガサ、シャカシャカ、なめらか、ぼこぼこ、つるつる。上品な艶があったりマットで艶がなかったり。あれこれありますが、生地もスーツスタイルにマッチするかどうかで判断すればOKなのです。
    かんたんに例を挙げてみるので、どちらの生地がスーツスタイルにマッチするキレイめ属性か判断してみてください!

    ←:表面に凹凸感のあるTシャツ
    →:なめらかでフラットな表面のTシャツ

    ←:ざらっとした表面が特徴のニット
    →:なめらかでフラットな表面のニット

    ←:デニム生地のボトム
    →:艶のあるボトム

    いかがでしょうか?どっちがキレイめか分かりましたか?答えは全て左がカジュアルな印象で、右がキレイめな印象となります!

  • キレイめアイテムの見分け方④シルエット

    シルエットの見極め方はとてもかんたん!
    ピシっと体にフィットしたスーツと、ルーズなサイズ感のスーツだったらどっちがフォーマルな印象ですか?
    断然左の体のラインにフィットしている方がフォーマルでキレイめ属性。まさしくスーツスタイルですよね。

    ← キレイめ カジュアルめ →
    こちらはカジュアル属性のTシャツどうしですが、右の方はルーズなシルエットでリラックスした印象なので、さらにカジュアル寄りといえます。
    このように、体のラインにフィットしたシルエットほどキレイめ寄りとなり、ゆったりなシルエットほどカジュアル寄りとなります。

  • 以上、4つの見分けるべき項目を解説いたしました。いかがでしたか?
    これらのように、同じアイテム属性、同じ色・シルエットであっても、生地の印象が変わればキレイめ寄りになったり、カジュアル寄りになったりするのです。

キレイめアイテムの見分け方
まとめ

  • ①アイテム属性

    キレイめ:スーツスタイルに適している
    カジュアル:スーツスタイルに適していない

  • ②色

    キレイめ:無彩色(白,黒,グレー)
    カジュアル:有彩色(白,黒,グレー以外の色)

  • ③生地

    キレイめ:滑らかでフラット。光沢がある。
    スーツスタイルに使われている
    カジュアル:シャカシャカ凸凹などの
    素材感がありスーツスタイルに不適切。

  • ④シルエット

    キレイめ:体のラインにフィット
    カジュアル:ゆったり・ルーズ

実際に判別してみよう

4項目をキレイめなら1点、カジュアルなら0点で点数付けをしています。(4点満点) このニットのキレイめ度は表のような配点となるので、4点満点中2点でややキレイめなニットとなります。
なので、このニットに合わせるべきアウター、ボトム、靴はキレイめを多めにすると全体的にキレイめコーディネートに仕上がります。 この際に注意していただきたいのは、合計点数の1点がダメとか3点が良いということではなく、このアイテムはキレイめ寄りなのか、カジュアル寄りなのかを判別できるようになるということが大切!
コーディネートを組む際に「キレイめアイテムだからカジュアルアイテムを合わせよう」「かなりカジュアルアイテムだからキレイめアイテムを多くしよう」などと、判別できるようになることが目標です。
判別できるようになると服選びに変化が出てきて、買い物に失敗しにくくなるというメリットもありますよ。

コーディネート例

  • ジャケット、スラックス、コートなどキレイめ度が高いものでコーディネートするとオシャレなコーディネートに仕上がります。

  • もう少しカジュアルに寄せてみるならアウターをカジュアルなマウンテンパーカーにしたりと、出かける場所や気分に合わせて調整してみましょう。
    ポイントはキレイめ服とカジュアル服を見分けて上手に組み合わせてコーディネートすることです。

  • 最初はなかなか難しいと思いますが、繰り返していくうちに感覚的に判別できるようになりますよ。
    さぁ、次はオシャレに見えるシルエットと色合わせについて解説しましょう!

オシャレに見える
3つのシルエット

まずはこちらの画像をご覧ください。

2つのコーデを比較すると、どちらが好印象と感じますか?ほとんどの方が、左だと答えるのではないでしょうか。 その理由は「シルエット」にあるんです!シルエットが整っていないと、清潔感がなく少しだらしない印象になってしまいます。
左のようにシルエットを整えることでスタイルアップに繋がりオシャレで好印象になります。
オシャレはコーデ全体のシルエットを整えることがポイントです。 しかし、どうやってシルエットを整えればいいのか・・・。
それはこれからお話する、3つのシルエットをマネするだけでOKなんです。
早速みていきましょう!

  • 上半身も下半身も細身の「Iライン」

    Iラインシルエットは、上半身も下半身もスッキリとしたシルエット。
    シュッと細身のボトムを選ぶのがコツです。
    清潔感があり、スタイルよく大人っぽく魅せるという万人受けシルエットです。
    スタンダードでマネもしやすいので、まずはIラインから始めてみましょう。

  • 上半身はボリューミー
    下半身は細身の「Yライン」

    Yラインシルエットは、上半身にボリュームをもたせ下半身をスッキリさせたシルエット。
    ロングコートで構築するYラインは、オシャレで上品に魅せてくれます。
    上下にしっかりとメリハリをもたせるのがポイントで、上半身の体型カバーも可能です。

  • 上半身は細身
    下半身はボリューミーの「Aライン」

    Aラインシルエットは、上半身をスッキリさせ下半身にボリュームをもたせたシルエット。
    中途半端じゃなく、思い切って太めのボトムを選ぶのがコツ。
    大人の余裕と頼りがいを感じさせリラクシングな雰囲気に仕上げてくれます。
    Yライン同様上下にしっかりとメリハリをもたせるのがポイントで、下半身の体型カバーも可能です。

以上がオシャレに見える好印象シルエット3つです。
しっかり整えるとガラリと印象が変わるので、全身鏡でチェックしてみましょう。
さあ次は”色合わせ”ですよ!

オシャレな
色合わせの方法

オシャレに自信がある人も色合わせに関しては苦手意識を持っている人が多いのではないでしょうか?実はオシャレに見える色合わせにはコツがあるんです。

  • 無彩色(むさいしょく)

    モノトーンとも呼ばれる白・黒・グレーです。
    シンプルで大人っぽくキレイめな印象を与えます。
    絵具を想像してみてください。白や黒を混ぜると色を薄くしたり濃くしたりできますよね。 無彩色は特殊な色で、どんな色とも合わせやすいという特徴を持っています。
    モノトーンの中でも特に黒は最も品格がある上に、合わせる色に迷うことはありません。

  • 有彩色(ゆうさいしょく)

    無彩色以外のすべての色を指します。
    賑やかだったり、爽やかだったりいろんな印象の色があります。相性の良い色、悪い色があり、使いこなすには知識が必要です。 有彩色を3色以上使うと難易度が跳ね上がるので2色までにしておくといいでしょう。色の種類と特徴がわかってしまえば、あとはかんたんです。無彩色と有彩色を、次の3つのパターンのうちどれかで組み合わせましょう。

オシャレな色合わせ①無彩色で統一

かんたんで覚えやすいのは無彩色だけのコーディネート。
キレイめで品があるので、好印象にも繋がりやすい組み合わせです。無難ではありますがシンプルで大人っぽく仕上がります。パンツに黒を選ぶことでコーディネートしやすく、失敗することはまずないでしょう。

コーディネート例

  • 黒のジャケット、ボトム、白カットソーを使った、無彩色の鉄板コーデ。大人っぽく、清潔感もあり好印象ですね。

  • 黒のボトム、グレーのニットを使ったシンプルなコーデ。無彩色だけでも十分オシャレなコーディネートは作れます。

オシャレな色合わせ②無彩色+有彩色2つまで

無彩色の中に有彩色を1~2色だけプラスします。
最初は黒のパンツで、上半身に有彩色を取り入れるとコーディネートしやすく、失敗することはまずないでしょう。

コーディネート例
無彩色+有彩色+1

  • 無彩色のブラックのパンツに、有彩色ネイビーのトップスを合わせたコーデ。まずはこうやって1色だけ有彩色を加えていくことをオススメします。

  • 無彩色のホワイトのカットソーに、有彩色のブラウンのセットアップを合わせたコーデ。色数を少なくまとめることで、シンプルに大人っぽく見せることができます。

コーディネート例
無彩色+有彩色+2

  • ネイビーとテラコッタ、2つの有彩色を取り入れたコーディネート。
    色は全体的にカジュアルな印象になりますが、キレイめアイテムを選び、シルエットに気を付けていればキレイめコーディネートが完成します。

オシャレな色合わせ③同系色で統一

無彩色か有彩色の中から1色だけで統一します。
オススメは品格のある黒やネイビーで統一すること。慣れてきたら他の有彩色に挑戦してみましょう。
考え方はシンプルですが、①と②より上級者コーデの印象となります。

コーディネート例

  • ネイビー系で統一された同系色コーディネート。
    大人っぽくオシャレに見せることができる色合わせです。

  • ベージュ系の同系色コーデ。
    靴はブラックの革靴にして、少し引き締まった印象を加えるのがポイント。

ベーシックカラーを使えば失敗しない

有彩色は2つまでと言いましたが、数ある有彩色の中から一体どの色を選べばいいのか悩みますよね? 安心してください。これまで数万のコーディネートを組んできた実績から、私たちが導き出したおすすめはズバリ!ネイビー・ベージュ・カーキの3色です。

3色どうしの相性もよいことから、有彩色2つまでのルールにも当てはめやすいといえます。 ここに無彩色を追加した6色を、私たちは『ベーシックカラー』と呼んでいます。

まず最初は無彩色だけのコーディネートから始めてみてください。
その次は無彩色に有彩色を1色加えてみるのが良いでしょう。
色合わせに慣れてきたなと思ったら同系色コーデに挑戦してみる。そうやって少しづつ色合わせを覚えていきましょう!

まず最初に手に入れるべき
アイテム

いかがでしたか?慣れるまで最初は少し難しいかもしれません。
そこで手っ取り早く!しかも確実に実践するために!まず最初に手に入れるべきアイテムをご紹介します! それは「セットアップ」
オシャレが好きな人はもちろん、服装で悩む人こそ揃えておくことをオススメします!

Q.セットアップとは?

同じ色、同じ素材で揃えた上下の組み合わせ。
ジャケットとスラックスの組み合わせが一般的だが、最近は色んな組み合わせも増えてきている。
オシャレの教科書®で推奨するセットアップは、ジャケットとパンツの組み合わせです。

セットアップを
手に入れるべき
4つの理由

ジャケット、パンツのセットアップを
手に入れるべき理由は単純明快。
  • セットアップは
    キレイめ寄りのアイテムである
  • 自動的にIラインが作れる
  • 自動的にオシャレな色合わせになる
  • あとはインナーを選ぶだけでOK

要はセットアップを着るだけでオシャレの教科書®の内容を手っ取り早く、しかも確実に実践できてしまうのです。
それでは、どんなセットアップを選べばいいのかを解説しましょう。

セットアップの選び方

ここで注意したいのは、セットアップのフォーマル度です。
フォーマル度が高いスーツ地のビジネス服は普段着として不向きなので、そもそも論外としましょう。普段着としての正しい選び方は下の画像をご覧ください。

普段着としてセットアップを着るなら、フォーマル度 中~低のものを選びましょう。
フォーマル度の違いはシルエットと素材にあります。
← のフォーマル度:中は、シルエットは細身で素材はスーツ地でないものです。
→ のフォーマル度:低は、シルエットはややゆったりで素材はストレッチが効いた化繊系のものです。 両者はシーンや会う人によって使い分けるべきですが、普段着のオシャレならフォーマル度 低のものが最適です。

バイヤータカシの
イチオシアイテム

もしセットアップ選びに迷ったら、Dcollectionオリジナルのit’s moreセットアップシリーズをご覧ください!
普段使いできる素材を選び、シルエットを調整したDコレのオリジナルアイテムです。

コーディネート例

  • 黒のセットアップに白のカットソーを合わせるだけでIライン+無彩色コーデの完成。

  • インナーを有彩色に変えればIライン+無彩色+有彩色1つのコーデに。

  • ネイビーのセットアップにグレーのニットを合わせればIライン+無彩色+有彩色1つのコーデの完成。

  • ブラウンのセットアップに同系統ベージュのインナーを合わせれば、Iラインの同系色コーデが簡単に作れます。

もっと手軽に
はじめたいあなたへ

まずはパンツを「黒のテーパードパンツ」に変えてみてください。

Q.テーパードパンツとは?

足首に向かって徐々に細くなるシルエットのパンツ。
ゆったりしたはき心地とシルエットの綺麗さを兼ね備えた万能パンツ。
1本でIラインとYラインを構築できて、色合わせもできちゃう最強パンツです。お持ちのTシャツやシャツを合わせるだけでオシャレに見せることができます。

オシャレの教科書®
まとめ
  • 1.キレイめアイテムを取り入れる
  • 2.シルエットを整える
  • 3.色合わせの法則を守る

たったこれだけを意識すればあなたはオシャレになり、相手や周りから褒められるようになります。
Dcollectionではオシャレの教科書®を実践したコーディネート例がほぼ毎日更新されています。
年代別、シーン別、体型別で探せるようになっていますので復習がてらご覧ください。

コーディネートブログを見る
オシャレ予備校

申し込みをすると今日から4日間、オシャレの教科書®の内容が復習できるメールが1日1通届きます。
もちろん無料ですのでもう1度ゆっくり学びたいという方はこちらからお申込みください。

詳しく見る

オシャレであなたの人生が
豊かになる理由

人は5秒でその人の第一印象を決める。見た目で印象の9割を決めると言われています。
実際に皆さんもそうではないでしょうか。
ただし見た目というのは顔だけでは決まりません。ファッション、髪型、雰囲気、4つの足し算で決まります。

人の魅力を決める
4つの要素まとめ

  • ファッション
  • 髪型
  • 雰囲気

大人な雰囲気になりたい、女性からモテたい、脱オジサンしたい、身長や体型をカバーしてカッコよくなりたい、女性とデートにいきたい、といった希望を叶えるためにオシャレはあなたの心強い味方となってくれるのです。

4つのなかでも雰囲気は積み重ねが重要になってきます。人の雰囲気とは明るい笑顔、自信と余裕のある姿勢、表情などからにじみ出てくるものです。時間をかけて人間性を磨く必要があるのですぐには変わりません。
それに対してファッションと髪型はすぐに変えることができます。特にファッションは視覚から得られる情報が多いので、与える印象の影響度が大きいのです。

オシャレになると起きる変化

オシャレになると周りの女性や同僚、知人からの印象がよくなります。 実際にお客さまからはこんな声が届きます。

Dコレさんとの出会いがきっかけでオシャレが楽しいものであり、自分に自信が付くものだと気づかされました。その後は友人からもオシャレと言われるようになり、異性とも遊びに行く機会が増えたりして本当に感謝しかありません。Dコレさんと出会っていなければ今の自分はないと言っても過言ではありません。

服の概念が変わりましてオシャレに見える着こなしを身につけることができました。結果彼女もできて結婚もできました。

でもそれだけじゃないんです。 こんな経験ないでしょうか?
「知人の隣にいるパートナーの印象で、知人の印象を決める」 つまりあなた自身の印象があなたのパートナーや家族にも影響を与える。誰だって隣に並んでいて欲しいのは「好印象」なパートナーですよね。

つまりオシャレとは自分自身のためだけでなく、あなたの周りの人のためでもあるのです。
これからオシャレになっていくと実際に「オシャレですね」って言われるようになるでしょう。つまりあなたの第一印象が好印象になるということです。

第一印象が変わると周りの人のあなたに対する接し方も変わります。 そうするとあなたの気分が変わるでしょう。気分が変わると、行動が変わります。笑顔であいさつしたり、周りに気遣いをしたり。魅力的な雰囲気があふれ出てくるようになるでしょう。 次に習慣が変わります。新しいチャレンジをしてみたり、会話する人が増えたり。今まで以上に人に気づかいや親切ができるようになったり。あなたの自信や余裕が雰囲気として出てくるようになるでしょう。 そうすると周りの人から頼られたり、パートナーができたり、新しい友人ができたりする。オシャレはあなたをより魅力的にし、あなたの人生を豊かにする力があるのです。Dcollectionはスタッフ全員でその最初の1歩をお手伝いするお店です。

人はオシャレになれば気分が変わる

気分が変われば行動が変わる

行動が変われば習慣が変わる

習慣が変われば人生が豊かになる

オシャレで人生を豊かに。